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「impression」の記事一覧

Z世代ライターが日産新型「フェアレディZ NISMO」に乗ってみた! 低速域でもスポーツカーらしさを満喫できる仕上がりです

Z世代の筆者は以前日産フェアレディZの試乗記事で「NISMOがどんな進化をするのか気になる」と書きました。それから半年以上が経過し、日産の女神湖試乗会(2024年は温暖で氷上は走れず)の周辺で、雪が残る路面ながらフェアレディZ NISMOに試乗する機会を得ることができました。

日産の最先端4WD「e-4ORCE」なら雪道もラクで楽しい!「アリア」と「エクストレイル」を雪道で試してみました

日産のラインナップの中でも最も進んだ4輪駆動システムと言える「e-4ORCE(イーフォース)」。e-POWERをパワーユニットとする「エクストレイル」と、同社BEVのフラッグシップモデル「アリア」に採用されています。この2台に、雪の残る女神湖周辺で試乗してきました。

日産「セレナe-POWER」とBEV「サクラ」で雪道試乗! 最新制御の電動車は「雪に強いFF」でした

雪道に強いクルマと聞くと4輪駆動を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、雪道でFFの日産「サクラ」&「セレナ」に試乗し、電動車だからこその雪道での強さを実感しました。「雪に強いFF」という新たな価値観を得た試乗体験をレポートします。

屋根より高いリアウイング! もはや公道走行が許されることが不思議なポルシェ「911 GT3 RS」の適正ドライブモードは?

モータースポーツ由来の最新テクノロジーやコンセプトを取り入れた、公道走行可能なレーシングカーというべきポルシェ911の高性能モデル「GT3 RS」。リアウイングをはじめ、公道では禍々しいまでの雰囲気を漂わせています。

トムスのレクサス「IS300」が目指すは「アルテッツァ感あるスポーツFR」ノーマル車高にワンオフカーボンエアロでバッチリ武装【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが、自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入している「デモカー」。今回はトヨタ車でのレース活動やパーツ開発で知られるトムス(TOM’S)が手がけたレクサス「IS300」のコンプリートカーに公道試乗したレポートをお届けします。

今こそV8! ランドローバー新型「ディフェンダー」はオンロードでは高級サルーンのような乗り心地でした

ランドローバーの「ディフェンダー」は1948年から生産が続けられてきた伝統のオフロードビークルです。今回試乗したのは、ディフェンダーの新型ラインアップの中では2番目の大きさを誇る「110」の2024年モデルに加わったV8モデル。さてどのような走りだったのでしょうか。

かつてのアルフィスタが最新「トナーレ」に乗ってみたら…紛れもないアルファ ロメオの走りに「1台ください」と言ってみたくなりました

モータージャーナリストの島崎七生人さんが年末年始にかけてアルファ ロメオ「トナーレ プラグインハイブリッドQ4ヴェローチェ」を借り出しました。実際に自分の生活の中で乗って試した印象をお届けします。

スズキ「ジムニー」は舗装路を走っても楽しいの!? 峠で試すと独自のスポーティな感覚が最高でした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題はスズキ ジムニーです。社用車として2023年12月末に納車されたばかりのジムニーXCの5速MT車を、ダイハツ エッセ(MT)をゲタとしている竹内がワインディングで乗り回してみました。
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