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「review」の記事一覧

東北660選手権で三菱「ミニカ」からスズキHA36型「アルト」にチェンジ! 遠征組のハンデを感じさせない成績を獲得

東北660シリーズは、地元の東北や関東だけでなく、東海や関西から遠征して参加するドライバーも多くいます。愛知県在住の高橋康平さんも、そのひとりです。以前はマイノリティな三菱「ミニカ」でエントリーしていましたが、車体やエンジンの劣化が目立つように。そこで、東北660で知り合ったオートリサーチ米沢の勧めもあり、思い切ってスズキHA36型「アルト」のAGSに乗り換えることを決意しました。

かつての「ディフェンダー」を現代の技術で再現!? 話題のイネオス「グレナディア」の詳細をお見せします!

高級でラグジュアリー志向のSUVが増えるなか、硬派なタフネスカーを求める層も一部存在します。既存のメーカーが作らないのならば自分で作ってしまえ、とばかりに立ち上げたイネオス・オートモーティブ社でつくられた「グレナディア」を紹介します。

新金型を採用したR30型日産「スカイラインターボRS」など国内外のプラモデルメーカーが新作を発表!

自動車のプラモデルに力を入れているのはタミヤ模型のほかに、青島文化教材社やハセガワ。輸入プラモデルを取り扱うプラッツなどがあります。今回は、2025年で63回目を数える「静岡ホビーショー」で発表された新製品をお伝えします。

NISMOのコンプリートエンジンを搭載! 日産「スカイラインGT-R(BNR34)」が3300万円とイマイチな落札価格だった理由

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催したオフィシャルオークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、日産「スカイラインGT-R NISMO R1」の姿ありました。

祖父から譲り受けたトヨタ「トヨペット クラウン デラックス」は抜群のコンディションを維持! 幼い日の「いつかはクラウン」が現実に

新潟で開催されたクラシックカーイベントで出会った1台の1963年式のトヨタ「トヨペット クラウン デラックス」は、オーナーの髙村さんが子どもの頃からずっと憧れ続けていた存在でした。非常に綺麗なコンディションを維持する1台との物語をお届けします。

スバル「ff-1 1300Gスポーツ」を所有して40年!オリジナル状態を保つために努力を重ねる

スバル「1000」のマイナーチェンジ版として1969年に登場したのが「ff-1」です。市場では豪華さやスポーティさを求め、1970年にさらなるマイナーチェンジを受けたのが今回紹介するスバル「ff-1 1300Gスポーツ」。オーナーである辻下克彦さんにお話を伺いました。

スタンス系カスタムに仕上げたスバル「BRZ」はボディカラーにR34スカイランGT-Rのミレニアムジェイドを採用

全国各地で行われているオフ会。ここ最近では、色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。そのなかで当然目立つのがカスタムペイントを施した車両。会場を歩いているとエンブレムレスに純正にはない薄いグリーンでペイントされた低いスタンス系カスタムのスバル「BRZ」を発見。さっそく話を聞いてみました。

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神奈川県横浜市にあるコーティング・ウインドフィルム専門店「DELECTO(デレクト)」では、20年以上の経験をもとに独自開発したプロテクションフィルムを提供しています。貼っていることがわからない自然な仕上がりと、高い防傷性を両立したその実力とは?
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