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「review」の記事一覧

海外で三菱「ランサーエボリューションV」が約348万円で落札!日本の市場価格とあまり変わらない…?

2025年5月1日〜5月8日に英国のアイコニックオークショネアーズ社が開催した「Online Auction」。そこに出品された三菱「ランサーエボリューションV」をピックアップします。モデル解説と、注目のオークション結果をお伝えします。

重量級最新SUVやEVなどに対応したホムラの次世代ホイール 「2×15R」と流麗メッシュの「2×10BD ブラッククリアエディション」〈PR〉

多彩なブランドでカスタム好きを魅了するホイールメーカー「レイズ」。同社のもつ鋳造技術を注ぎ込み、究極の美しさと機能性を追求したプレミアムブランドが「ホムラ」です。今回は、流麗で立体感のあるデザインが美しい2×15Rを紹介します。

三菱「デリカD:5」用が登場!ヴァレンティ「ジュエルLEDテールランプ・ウルトラ」が魅せる近未来感が漂う横一文字のテールランプ〈PR〉

洗練されたデザインと機能性を兼ね備えたヴァレンティのジュエルLEDテールランプ・ウルトラに、待望のデリカD:5用が登場。横一文字のライトバーに加え、欧州車さながらのアクション機能を搭載した最新モデルの先進的な機能とデザインを見ていきます。

ダイハツL250型「ミラ」は東北660選手権初年度から参戦を続ける最古参マシン

2011年に新規格NAの軽自動車によるレースとして始まった東北660選手権は、2024年で早くも15回目のシーズンを迎えました。ドライバーもマシンも入れ替わりを重ねるなか、オーナーを変えつつ参戦を続けているマシンが存在します。それが、2024年はゼッケン番号29で戦ったダイハツL250型「ミラ」です。このマシンを操るチームを紹介します。

日産初代「サニークーペ」を約10万円で購入! 35年ぶりにDIYで路上復帰を果たした個体とは

20世紀生まれであれば2輪4輪問わず誰でもウェルカム。そんな懐の深い「20世紀ミーティング」に、今回はなんと日産初代「サニークーペ」が登場しました。ヒストリックカー・イベントでもなかなか見かけないこの希少車は、35年ぶりに路上復帰を果たした1台。自らの手で再生させたオーナーに話を聞きました。

解体屋から救出!奇跡のパトカー・ポルシェ「912」を絶対に諦めない不屈の精神で入手した【自動車変態列伝】

今から40年も昔、日本にわずか4台だけ配備されたポルシェ「912」のパトカー。現存する1台を所有するヘンタイさんは、なんと元神奈川県警のスゴ腕交通機動隊員でした。実はガレージに迎え入れるまで大変な苦労がありました。早速話を聞いてみました。

落札価格などすべて極秘!シール ドロップ オークションに出品された特別なメルセデス・ベンツ「500SEL 5.0 AMG ブルーベリー」

2025年3月24日〜28日にRMサザビーズがオンラインで開催したオークションにおいて、メルセデス・ベンツ「500SEL 5.0 AMG ブルーベリー」が出品されました。ブルーベリーが直接意味する鮮やかなボディカラーは、メルセデス・ベンツが生産上の困難から、わずか4年間しか設定しなかったラピス・ブルー・メタリックを採用しています。

消防署で活躍した日産2代目「パトロール」を12年所有! 定年退職を機に思い出の1台を購入

2025年4月13日に新潟県三条市のミズベリング三条で開催された20世紀ミーティング2025春季。2025年も個性豊かなクルマたちが集結し、会場には160台ものエントラントが並びました。その中でもひときわ異彩を放っていたのが、1974年式の日産2代目「パトロール」です。今も現役で走るこの1台を12年かけて大切に乗り続けるオーナーに話を聞きました。
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