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「review」の記事一覧

オーナー注目! アバルト「595」に新作の「フロントリップスポイラー」と「リアバンパーカナード」が加わった…「2シーターブレース」も初披露

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日~9日の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼるOAM会場から、大阪府で国産車・輸入車問わずカスタムを行っているマッキナ(Macchina)が展示していたアバルト「595」を詳しく解説します。

女性ドライバーの交通安全を応援する「OKISHU(おきしゅー)」って? ミス・ユニバース準グラプリで歯科医のレーサー及川紗利亜選手がゲストに!

皆さんは「OKISHU(おきしゅー)」という活動をご存知でしょうか? これは、カーライフ・エッセイストの吉田由美さんと、カーライフ・ジャーナリストのまるも亜希子さんが中心となって行っている交通安全応援プロジェクト。2024年2月7日~9日に行われた大阪オートメッセ2025(OAM)でもブースを構えて、日ごろからできる交通安全を呼び掛けていました。

車磨き研究所:時間やコストよりも「本物」の仕上がりを求めるユーザーが集う「磨き屋」【AMW special shop】

安楽短やタイパ(タイムパフォーマンス)など、あらゆる業界で効率が重視される昨今だが、そんな時代の流れに逆行し、時間やコストよりも「本物」を追求する職人たちも一定数存在。「お金ではなく納得できるもの提供してほしい」と願う、その筋で一家言ある人たちと向き合っている「磨き」のプロショップを紹介しよう。

はじめてのランボルギーニには「ガヤルド」が最適! 2000万円ちょっとで後期「LP560-4」が手に入る…自然吸気V10エンジンをいま味わおう!

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてランボルギーニ「ガヤルド LP560-4」が出品されました。出品車は新車時にオプション装備だけで3万6000ドルを超えていました。現在までの走行距離は3万5800kmというローマイレージも魅力的です。

日本に11台しかない「620R」が登場!「マクラーレン大阪」が大阪オートメッセにキャラの異なる3台のマシンを展示…購入も可能だった!?

2025年2月7日~9日に開催された大阪オートメッセ2025(OAM)で、3台のマクラーレンが並び、来場者から注目を浴びている一画がありました。それがマクラーレンの正規ディーラーである「マクラーレン大阪」のブース。今回展示されていた、マクラーレン「GT」、マクラーレン「720Sスパイダー」そして「620R」の3台の認定中古車を詳しく見ていきます。

新車購入から10年…トヨタ「86」のTRDコンプリートカーに大満足! 「14R」の外装はそのまま、内装や足回りを自分好みにカスタマイズして楽しんでます

2024年末に千葉県の袖ケ浦海浜公園で開催されたトヨタ「86」&スバル「BRZ」のオフ会。「そでがーでん」という地元のイベントとのジョイント開催で、通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場に86/BRZが110台ずらりと並びました。そこでそんな芝生の会場から今回は、メーカー仕立てのコンプリートモデル「14R」を紹介しましょう。

ユーノス「ロードスター」がUS感漂うローダウン仕様に! スズキ「カプチーノ」を手放すもオープンカーへの想いが捨てきれず…予備のエンジンも準備済み

初代ユーノス「ロードスター」の登場は、1989年9月。直列4気筒DOHC 16バルブ、排気量1600ccのエンジンを搭載し、発売されました。その後、1993年のマイナーチェンジで排気量は1800ccへと拡大しました。今回紹介するUSらしさが漂うクルマは、1993年式。つまり、マイナーチェンジ前のテンロク車です。

ハイブリッド車の「Bレンジ」はいつ使う?「バック」ではなく「ブレーキ」…「Bレンジは燃費がいい」の都市伝説は本当?

ハイブリッド車のシフトで見かける「Bレンジ」。通常走行時には使用しないため、気にしない方も多いと思いますが、どんなシチュエーションで使うかご存知でしょうか。今回は「Bレンジ」について紹介をしていきます。
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