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「review」の記事一覧

チョップドルーフは、たった5センチでぜんぜん印象が違う!「ミニ スプリント」と運命的に出会った古着好きオーナーのクラシックカーの楽しみ方とは

ブリキのおもちゃのように可愛いクラシックな佇まいのローバー「ミニ」。でもよく見ると、普通のミニとはちょっと違うような……。じつはルーフを切って車高を低くしてモディファイした「ミニ スプリント」と呼ばれるカスタムモデルなのでした。2年ほど前にこのクルマを手に入れたオーナーに話を聞くと、数奇な出会いの物語がありました。

仕上げたら満足して売却…こうしてポルシェ「911SCタルガ」にミニやMGなどを乗り継ぎウーズレー「ホーネット Mk3」でサーキット復帰したオーナーの現在地とは

房総半島の丘陵地帯をコマ図を頼りに約190km走るツーリングと、地元の海の幸を酒の肴にした楽しい宴会を主なコンテンツとした「2nd TOKYO MORNING TOURING」が、2024年11月9日~10日に開催されました。このイベントに登場したウーズレー「ホーネット Mk3」を紹介します。

彼女の初マイカーはトヨタ「86」のMT車! マツダ「RX−7」と迷って選んだ理由とは? 趣味だけで毎月2000キロも走破して楽しんでます!

初めてのマイカーを購入する際、FD(RX-7)とTOYOTA 86で悩んだという彼女。結果パーツが豊富という理由でTOYOTA 86を選んだが、そのチョイスは間違いでは無かったようだ。このクルマに乗るためにAT免許の限定解除をして、これからはサーキット走行にもチャレンジしたいそうだ。

軽自動車でドリフトができる? スズキ「カプチーノ」で華麗にドリフト競技を楽しんでいるオーナーにカスタム方法を教えてもらいました

軽自動車でドリフトは難しいと考える人は多いかもしれません。しかし、「東北660シリーズ」のドリフト走行会では、小排気量&軽量ボディならではの楽しさを求めるドライバーが挑戦しています。棟方弘樹さんが選んだのは、スズキ「カプチーノ」。果たして、どのような工夫を凝らしてこのクルマでドリフトを楽しんでいるのでしょうか?

激レアなスズキ4代目「フロンテ」を手に入れて8年…維持するうえで乗り越えてきた苦労の数々とは?「マイナーすぎてイベントに行っても仲間がいません」

1973年に発売されたスズキ4代目「フロンテ」は、サブロク時代のナローボディと軽自動車規格改正以降のワイドボディが存在しますが、いずれも旧車ミーティングでもなかなかお目にかかれないレアな存在です。そんなレアなクルマを8年前に入手したオーナーに、維持し続けるうえでの苦労話を伺ってきました。

ユーノス「ロードスター」開発エンジニアが退職後に手に入れたのは?…NA型をあきらめ、マツダND型「ロードスターNR-A」を選んだ理由に納得です

マツダでエンジン関連の設計エンジニアとして長年勤務し、伝説の「リバーサイドホテル」で初代ユーノス「ロードスター」の開発にも携わってきた横倉恒利さん。退職後は故郷の愛媛で悠々自適のロードスター生活を楽しんでいます。じつは現愛車のND型「NR-A」が、自身で初めて買ったロードスターだという横倉さんに、このグレードを選んだ理由を聞いてみました。

軽カーだけのレースで王座に輝いたダイハツ「エッセ」はリーズナブルでも耐久性の高いパーツばかりをチョイス!…純正流用テクを紹介します

2024年シーズンの「東北660選手権」3クラスでチャンピオンの座をつかんだ中田一平選手。その裏には、ダイハツ「エッセ」を駆りながら培った技術と、車両の隅々までこだわったセッティングがありました。勝利を支えたエッセの耐久性とセッティング、そしてコストを抑えた車両作りについて詳しく紹介します。

トヨタ「ハイエース」の弱点を克服するアイテム! 防音・遮音で快適車内を実現する「オーディオテクニカ・アクワイエ」に注目です〈PR〉

ワイヤレスヘッドホンやスピーカーといった音響機器からHDMIケーブルやAVセレクターなどの映像機器を手掛けているオーディオテクニカ。同社では、カーオーディオの楽しみを拡げるAquieT(アクワイエ)シリーズを展開しています。今回はトヨタ「ハイエース」を例に紹介します。
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