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「review」の記事一覧

彼女の愛車はホンダ「S660モデューロX バージョンZ」!CR-Zとフリードも所有する生粋のホンダ党

小さなボディに詰め込まれた「走る楽しさ」に惹かれ、最終限定車ホンダ「S660 モデューロX バージョンZ」とともにカーライフを楽しんでいる“COCO★”さん。このクルマはただの移動手段ではなく、彼女の行動範囲を広げ、多くの仲間との出会いも運んできました。S660を通して広がった世界と愛車に込めた想いを追います。

SirenS:バイパーの販売および取り付け実績はトップクラス!「デジタル時代のクルマを護る」最適システムを構築〈PR〉

カーセキュリティという言葉が珍しかった2005年に創業した兵庫県神戸市の「サイレンズ」。2011年にはバイパー取り付け実績1位に輝き、現在も全国トップクラスの販売と取り付け実績を誇る“西の大御所”です。とくに、リレーアタックやCANインベーダーなど、デジタル社会の巧妙な手口に対応。車種やユーザーの使用環境に相応しい確かな製品選びと高い取り付け技術によって、純正機能を損なうことなく安心できるシステムを提供しています。

クルマの廃材を再利用するだけでは不十分!美しい製品へ姿を変えるアップサイクルとは

クルマを解体するときに出る廃材のリサイクルは、いまや高い水準で行われています。最近は「再利用」のその先を目指す動きが注目され始めました。使い終えた部品や素材に手を加えながらも、その素材の良さを残しつつ新たな魅力を持つ製品へと生まれ変わらせるという考え方です。ガラスや革といった身近な素材が、意外な形で私たちの暮らしに戻ってくる。それをリサクルではなくアップサイクルと呼びます。クルマ好きなら思わず手に取りたくなる、新しい製品へとなる実情を紹介します。

37台しか製造されなかった鮮やかなブルーを纏ったランボルギーニ「ミウラ」が希少性を評価され2億6900万円で落札

2025年11月1日、RMサザビーズ欧州本社は「ペニンシュラホテル・ロンドン」を会場として、同社にとってのフラッグシップオークションとなる「LONDON 2025」を開催しました。今回はその出品ロットのなかから、スーパーカーというカテゴリーの開祖として知られるランボルギーニ「P400ミウラ」を紹介します。

音楽家がハマった「デイラリー」!母親のセダンで初参戦してなんとクラス優勝!

スポーツには観戦・参戦など楽しみ方はいろいろあります。クルマを使ったモータースポーツにもさまざまなジャンルがあり、F1、WRCなど世に言う世界最高峰な競技もあります。これらに比べるとデイラリーはいちばん気軽に参戦できる草の根モータースポーツです。生活するための道(=公道)を舞台にして、普段使いのマイカーで、競技ライセンスも不要なので誰でも参加できます。それでもJAF公認の競技で、関東デイラリーシリーズ第4戦となる、2025年9月7日(日)に栃木県で開催された「第51回ソネット・ラリー in 日光」には、ミュージシャンの山本雅也さんがドライバーとして初参加していました。デイラリーのインプレッションを聞いてみました。

国内外で活躍する日本人女性レーサー「小山美姫選手」が特別講師のアットホームなドライビングスクール

モータースポーツシーズンが終了したシーズンオフも、一流トップドライバーは次年度に向けたテストや、さまざまなイベント参加に大忙しです。今回は、人気の女性レーシングドライバーとして、スーパーGTやニュルブルクリンク24時間レースに参戦している小山美姫選手が特別講師としてやって来た、チューニングショップ=ツァオバークラフト主催の走行会の模様をご紹介しましょう。

AV Kansai Sakai:デジタルとアナログの融合で愛車を守る!関西で4店舗を構える老舗が鉄壁システムを提案〈PR〉

カーオーディオ業界をリードし、大阪府の堺や宝塚など4店舗を展開する実力店「AVカンサイ」。堺店の岩田さんは、トヨタ「ランドクルーザー」やレクサスといった被害の多い車種を中心にセキュリティシステムの依頼があると言います。それゆえ最新のデジタル対策は必須ですが、主バッテリーのガードなどアナログ手法も組み合わせ、防御力を高めています。愛車を守るための最適なシステムの構築をするショップを紹介します。

妻に「早く捨てろ」って言われています!それでも25年所有するトヨタ「クラウンバン」を手放さない理由とは

「25年前、たまたま選んだ1台が、気づけば人生でいちばん長く付き合うクルマになっていました」と話すのは、1980年式トヨタ「クラウンバン」に乗り続けている佐々木亮さん。車齢45年を超える旧車を、修理を重ねながら手放さない理由を聞いてみました。
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