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「review」の記事一覧

こだわりのブリスターフェンダー! ダイハツ「ハイゼットジャンボ」は「公認」取得済み…合法車両として街乗りも楽しんでます

突き抜けたカスタム軽トラ、S200P型ダイハツ「ハイゼットジャンボ」乗りで有名な“ヤーシ”さん。この軽トラのカスタム内容はド派手ですが、構造変更申請して公認を取得。とんでもなくイジッたブリスターフェンダーを装着するハイゼットジャンボであっても、「合法車両として乗ること」をポリシーに街乗り仕様として作り込んでいます。

77歳のバイク乗りが中華製「APトライク」に乗り換えた理由は?「車体が自立した3輪車なので、立ちゴケの心配もないので安全に移動できますよ」

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回は二輪車のリタイヤを機にAPトライクに乗り換えたという、高齢のオーナーに話を聞いてみました。

最強F1ドライバー列伝…「フライング・フィン」と呼ばれた「ミカ・ハッキネン」と「キミ・ライコネン」の偉業を振り返る【マクラーレン編】

マクラーレンがF1王座を獲得してから、50年が経ちました。また、2024年は、伝説的ドライバー、アイルトン・セナ没後30年の節目の年でもあります。ここではマクラーレンに所属していた最強F1ドライバーのミカ・ハッキネンと、キミ・ライコネンを紹介します。

新車購入して45年のホンダ「シビック」で孫とラリー参戦! 第3回「パワステがまごおり」のスカベンジャーラリーに参加した個性あふれる車とオーナーを紹介します

愛知県蒲郡市を舞台にした、ラリーを中心としたクルマイベント「パワステがまごおり」。「日本のモンテカルロ」を目指してクルマ文化と地域の魅力を発信していこうと2023年1月に初開催され、早くも第3回が2024年9月22日(日)に行われました。すでに人気のイベントとなりつつあり、今回はスカベンジャーラリーに127台がエントリー。参加したオーナーたちに話を聞いてみました。ガチ勢でなくても家族で楽しめるラリーとは?

「軽自動車」だから「軽油」と間違える人は本当にいます…油脂間違いで給油したとき車はどうなる? 対処法をお教えします

クルマを日常的に使う人なら心配は無用、と言いたいところですが、燃料の入れ間違いによるトラブルは意外と多いです。猛暑も過ぎ去りドライブに最適な季節が近付いてきました。今回は、あらためてレギュラー/ハイオク/軽油といった燃料の種類や、間違えたときに起きる症状と対処法などを解説します。

世界限定20台のランボルギーニは高額落札されるのか!? 新車同然の「チェンテナリオ ロードスター」にプレ値がつくのはまだ先のようです

2024年6月30日、ボナムズ社がスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてランボルギーニ「チェンテナリオ ロードスター」が出品されました。2017年に生産されたロードスター仕様で、現在までの走行距離はわずかに505km、そのコンディションは新車に限りなく近い1台でした。

【独占取材】バブル期に市販を目指した幻のスポーツカー「アフガン」は、ひとりのカーガイの夢だった…斬新なボディスタイルに注目!

自動車愛好家の間でもほとんど知る人のない幻のスポーツカー、KOGA CARS「アフガン」は、日本の一個人が構想・デザインし、1990年にアメリカ・カリフォルニアで完成。当時は本気で量産・販売を目指したプロジェクトでした。AMWでは現在日本でひっそり保管されているこのクルマと、生みの親である古賀 卓氏への取材に成功。知られざるストーリーを紹介します。

母と娘の「APトライク」は釣りの足用として大活躍! 釣り場で超目立ちそうな全身桃色仕様に…仲間と一緒にピンクにDIYオールペンしました

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から今回は、娘さんをリアシートに乗せて親子でエントリーした市川さんの愛車を紹介します。
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