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「review」の記事一覧

トヨタ「ハイラックス」60台がドレコン&泥遊び! 奈良で開催の「HILUX SONIC」には驚きのゲストも登場

トヨタ「ハイラックス」オーナーのミーティングイベント「HILUX SONIC」が2023年4月30日(日)に開催。会場となった名阪スポーツランドのモトクロスコースには約60台のハイラックスが集合し、オフロードコースの走行など、1日を通してイベントを楽しんでいました。

ダイハツ「ストーリア」と共に20年! 親子でラリー参戦「壊れて動かなくなるまで乗ります」

2023年で開催2回目を数える「しもやまラリー」が5月20日(日)、愛知県豊田市内で開催となりました。地区戦に長く参戦する坂口選手が乗り続けているダイハツ ストーリアを紹介します。
セルボの顔

スズキ「セルボ」を10年かけて手直し。「ピアッツァ」オーナーは生粋のジウジアーロファンでした

第3回Kカーミーティング2023には、多彩な軽自動車がずらりと並びました。スポーツカーからバンまで数多くのモデルが参加したなかで、注目したのがスズキ「セルボ」です。どうしてセルボを愛車に選んだのか、オーナーにお話を伺いました。

ボルボ印の「大型観光バス」を車中泊カーに!? マイカーとしてDIYで「食堂車」へと改装中です

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」。トラック、バス、タクシーといったいわゆる「はたらくクルマ」約50台が集まったユニークな集会の一角で、ひときわ異彩を放っていたのがこちらの大型観光バス、ボルボ・アステローペでした。

ガルウイングの「300SL」はル・マンも制覇! 50年以上前にエアブレーキを採用していたメルセデス・ベンツのレーシングカーたち【後編】

メルセデス・ベンツの歴史を語る上で、外すことができないのがレーシングカーである。数々の名車が誕生し、数多くの勝利を手にしてきた。そして、その技術は市販車開発へと生かされるのである。今回は、1950年代のレーシングカーを紹介する。

レクサス「LS460」にHKSスーパーチャージャーをセット! 昭和世代に刺さるカスタム満載の大人アーバン仕様とは

若い頃に「RX-7」や「R32GT-R」で散々カスタムした経験を持つオーナーがそろそろ年齢にふさわしいクルマをと選んだのが、レクサス「LS460」でした。しかし、ノーマルのLS460はとても快適ですが、パワー感が薄く、走りに物足りなさを感じていたそう。そこで選択した仕様が、HKSスーパーチャージャーキットの装着でした。
メルセデスの歴代レーシングカー

時速400キロオーバーを1938年に樹立! 現在も破られていない公道最高記録を持つメルセデス・ベンツのレーシングカーの歴史【前編】

メルセデス・ベンツの歴史を語るうえで、外すことができないのがレーシングカーです。数々の名車が誕生し、数多くの勝利を手にしてきました。そして、その技術は市販車開発へと生かされるのでした。今回は、1939年までのレーシングカーを紹介します。

トヨタ「bBオープンデッキ」はベース車プラス10万円のバーゲンプライスだった! アウトドアブームの今こそ欲しい1台でした

初代トヨタ「ヴィッツ」のプラットフォームを流用し、カスタマイズされる前提のシンプルな箱型スタイルで登場した初代「bB」。プレーンで見切りのよいスタイルは、比較的高い年齢層のユーザーにも受け入れられてスマッシュヒットを記録しました。そんなbBの派生車種として登場したのが「bBオープンデッキ」です。
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