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「review」の記事一覧
レクサス「IS」「GS」に3代目「ロードスター」など、2023年以降の車検時に自動車重量税が重課となるクルマとは?
毎年やってくる自動車税とは異なり、車検のタイミングで支払いとなるため、単体でその金額を見ることが少ない自動車重量税。しかしこちらもクリーン化税制の対象となっており、登録から13年、そして18年が経過した車両に関しては段階的に重課の対象となります。
ソロキャンには「焚き火リフレクター」は人気が高まる予感。機能的な効果を解説します
キャンプの醍醐味といえば、なんと言っても焚き火です。ゆらゆらと舞う炎を眺めながら、じんわりと暖まる心地よさは何モノにも変え難い至福の時。そんな焚き火タイムをより充実させてくれる逸品、それが「焚き火リフレクター」です。
現行ダイハツ「ミライース」でレースができるワケとは? 「東北660選手権」で大暴れの予感です!
軽自動車だけのレースとして人気の東北660選手権。さまざまな参戦マシンで争われていますが、注目なのが現行モデルのダイハツ「ミライース」が登場したこと。マシン開発が進み、秘めたポテンシャルを発揮し始めました。オートリサーチ米沢が仕立てたマシンを紹介します。
256台のレア車トヨタ「TE37レビン」にカムバック! 2台目は壊さないように大切に乗り続けるオーナーのカスタムポイントとは
2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集。会場から、歴代「カローラ レビン」のなかでも2年間256台と短命だった「TE37」に愛情を注ぐオーナーを紹介します。
いまから始める愛車の雨対策メンテ! 梅雨入り前にやっておくべきカンタンお手入れをお教えします
長く雨の日が続く梅雨。それだけでなく、近年は台風やゲリラ豪雨なども多く、愛車の雨対策は重要だ。濡れて汚れるだけでなく、多くの弊害があったりするもの。そこで、本格的な雨の季節になる前に行っておきたい、雨対策を紹介しよう。
43年間ほぼノートラブルってホント!? 日産「初代シルビア」に一目惚れしたオーナーのメンテ歴を公開します
2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集合し参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。美しくオールペイントされたばかりの日産初代「シルビア」のオーナーを紹介します。
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