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「SUV/RV」の記事一覧

【試乗】改めてメルセデスGLBに乗ったら驚いた!最新SUVと比較しても第一級の仕上がり

2025年夏、メルセデス・ベンツGLBに新たな仕様「アーバンスターズ(Urban Stars)」が追加されました。これまでオプションだった装備が標準化され、さらに快適性を高めたのが大きな特徴です。今回は、このメルセデス・ベンツ「GLB 200 d 4MATIC アーバンスターズ」が実際の走りでどのような魅力を見せるのかを確かめるべく、街中から郊外まで幅広いシーンで試乗してみました。

ジープのスモールSUV「レネゲードALTITUDE e-Hybrid」特別限定車North Star Edition登場!

ステランティスジャパンから人気のスモールSUV「レネゲード」の限定車「Jeep®️Renegade North Star Edition(ジープ レネゲード ノース スター エディション)」が発売されました。ジープ初のマイルドハイブリッドモデル「Renegade ALTITUDE e-Hybrid」をベースモデルにしています。都市部での駐車場や狭い路地でもスムースに取りまわせるボディサイズに、魅力ある特別な仕様を施しています。

1950年日本初上陸の地・東京日本橋室町の名を冠した6400万円の「クラシックディフェンダー」発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンが日本限定の特別仕様車「CLASSIC DEFENDER WORKS V8 MUROMACHI EDITION(クラシック・ディフェンダー・ワークスV8 室町エディション)」を発売しました。ショートボディの「90」とロングボディの「110」各1台、合計2台のみの販売という極めてプレミアムなモデルです。1950年に日本で初めてランドローバーが輸入された地・日本橋室町にちなんで名付けられたアニバーサリーで、クラシックディフェンダーの正規リビルトモデルとして注目されています。

ミリタリー色あふれる2ドアのジープ「ラングラー ルビコン」限定車の特別色“’41”とは⁉︎

ステランティス・ジャパンが、ジープブランドの“2ドアモデル”の限定車Jeep® 「Wrangler Rubicon(ラングラー ルビコン)」を発表しました。全国のジープ正規ディーラーにて150台限定で販売されます。2ドア仕様のコンパクトなボディにより優れた取りまわしを実現した都市型SUVとは一線を画す本格SUVモデルです。

次世代スリーポインテッドスターのグリルを採用!メルセデスベンツ新型「GLC」がついに欧州市場に登場!

メルセデス・ベンツはベストセラーSUV「GLC」の完全電動モデル「GLC 400 4MATIC」をドイツ本国で発表しました。800Vシステムによりわずか10分で303km分を急速充電可能。新開発発光グリルやMBUXハイパースクリーン、世界初ヴィーガン認証(動物由来の原材料や成分を一切使用していない)内装などを採用し、快適性、デジタル体験、サステイナビリティを融合させた意欲作です。

Bセグ最高水準の快適さとオシャレなシトロエン「C3ハイブリッド」!映える内外装でバズること間違いなし

ステランティス・ジャパンはシトロエンの新型コンパクトモデル「C3 HYBRID」を2025年11月6日から全国正規ディーラーで発売を開始すると発表しました。第4世代となる新型C3は、先代モデルの人気を継承しつつ、快適性と環境性能を飛躍的に高めた次世代シトロエンを象徴するモデルです。

モデル末期の現行型マツダCX-5のディーゼル車を1300km走って再チェック!リッター20kmを記録

2025年7月にマツダ新型「CX-5」の欧州仕様が登場し、日本国内市場は2026年春に導入予定と言われています。もう現行モデルはこのままフェードアウトかと思いましたが、10月9日にディーゼル車のXDに新グレード「「XD ドライブエディション」を設定されました。新型ではラインアップされないというディーゼルエンジンですが、今後中古車市場では主力となるはずなので、ロングドライブをして再確認しました。果たして現行型CX-5は新車と中古車「どちらが買い!」なのでしょうか。

一充電航続距離723km!一部改良で魅力アップのBMW「iX」は史上最大トルクを発揮

BMWは次世代電気自動車「iX」の一部改良を施した新型モデルを発表し、正規ディーラーでの受注を開始しました。iXはサステイナブルな未来を見据えて開発した電気自動車専用モデルで、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のプラットフォームを採用しながら、環境性能と走行性能を融合させた魅力を備えています。2021年に登場した初代モデルは、日本カー・オブ・ザ・イヤー「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、多方面で高い評価を得ています。
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