「桃田健史」の記事一覧

「桃田健史」による記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

    「F1やめます」「エンジンもやめます」! そんなホンダが「新型シビックタイプR」を開発する理由とは?

    この記事をまとめると ホンダは2040年までにすべてEVもしくは燃料電池化すると宣言 NSXやS660、F1など走りの象徴がどんどん終了に タイプRは電動化でも走る楽しさをアピールする絶好のブランド

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      「NSX生産中止」と「インテグラ復活」は表裏一体の関係だった! ホンダの北米ブランド「アキュラ」が「戦略転換」する兆し

      この記事をまとめると■ホンダのスポーティブランドであるアキュラ■車名はアルファベット3文字で最後はXで統一■この定義が変わるということはアキュラ自体の方針も変わるこを示唆NSXとインテグラ……2モデルが入れ替わる意味 ホ...

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        BRZに続いてWRXも! SUBARUのスポーツモデルを北米で世界初披露する理由とは

        この記事をまとめると■日本よりも北米で売れている■SUVなど信頼性が高くて人気に■スポーツのイメージが薄いのでアピール新型WRXはNYショーでの世界初披露が予定されていた またアメリカが先なのか!? 日本のスバルファンは...

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          「タイプR」でも「SiR」でもないのになぜ? 新型シビックに6速MTが採用された理由とは

          ホンダらしさへの原点回帰 ホンダは、ハッチバックスタイルの11代目シビックを2021年9月3日に日本国内で発売する。昨今、日本を含めグローバルで電動化シフトが進むなか、新型シビックの初期設定モデルは1.5L VTECター...

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            新型シビックはどちらを向いている? 欧米を意識したグローバルカーならでは「悩み」とは

            日本のファンには進化の過程がわかりにくい? ホンダは2021年6月24日、新型シビックをオンラインでワールドプレミアした。すでにアメリカではセダンが公開されており、今回はハッチバックである。ネット上では、新型シビックに対...

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            アメリカで若者のクルマ離れが加速! メジャーレース「NASCAR」が人気急落へ

            約1000カ所におよぶ全米のレース会場 シリーズ開幕、日本でもレースがシーズンインしているが、アメリカ合衆国で人気といわれるアメ車(アメリカ車)が高速バトルを繰り広げる自動車レース「NASCAR(ナスカ―)」に危険信号が...

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