クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 長尾 循(NAGAO Jun)
  • 長尾 循(NAGAO Jun)
  • 1962年生まれ。デザイン専門学校を卒業後、エディトリアル・デザイナーとしてバブル景気前夜の雑誌業界に潜り込む。その後クルマの模型専門誌、自動車趣味誌の編集長を経て2022年に定年退職。現在はフリーランスの編集者&ライター、さらには趣味が高じて模型誌の作例制作なども手掛ける。かつて所有していたクラシック・ミニや二輪は全て手放したが、1985年に個人売買で手に入れた中古のケーターハム・スーパーセブンだけは、40年近く経った今でも乗り続けている。

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「タミヤRCカーグランプリ」が大阪オートメッセ2025で開催! 注目は完成済みRCカーやプラモデルの販売…そのほかの物販コーナーも充実

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催。チューニングカーやドレスアップ車両など、351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示されたほか、子どもやファミリーも楽しめる体験型コンテンツも充実していました。そんな中でも、会場の一画を使って催される「タミヤRCカーグランプリ」は恒例の人気イベントとなっています。

スバルの最新「アイサイト」を「大阪オートメッセ2025」で体験!「WRX S4」のミニカーももらえちゃいます

西日本最大級のクルマ系イベントとして、1997年以来の長きにわたって親しまれている「大阪オートメッセ(OAM)」。この恒例イベントが2025年も2月7日(金)から9日(日)にかけてインテックス大阪で開催中です。遊び心あふれるカスタムカーから、ガチのチューニング系、そして自動車メーカーに至るまで、351社630台が出展しています。そんな中でも人気の体験型コンテンツが、スバルによる「プリクラッシュブレーキ体験」です。

トヨタ「メガクルーザー」が10人乗りになった「高機動車」も! いまなら「大阪オートメッセ2025」で自衛隊車両に座れます

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催中です。会場には陸上自衛隊も車両を出展していて、普段はお目にかからない貴重な車両を間近に観察できるだけでなく、シートに座る体験も可能です。どんな車両に出会えるのか、さっそく紹介しましょう。

三菱「トライトン」「デリカD:5」で45度の急坂を登る!?「大阪オートメッセ2025」屈指の人気を誇る体感コンテンツとは? 来場したらまず受付へ!

西日本最大級のモーターイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)〜9日(日)にインテックス大阪で開催。チューニングカーやドレスアップ車両など、351社・630台もの多彩なジャンルのクルマが展示されています。そんな会場でもとくに人気の、三菱自動車工業による「4WD登坂キット」の体感コーナーを紹介します。

「ロータス神戸」オープンはプレミアムブランドへの大きな一歩! 新CIをまとった「シン・ロータス」の展開に注目です

ロータスといえばイギリスのライトウェイトスポーツカーを象徴するブランドとして自動車趣味人に長らく親しまれてきました。そのロータスは現在、電動化を軸にラグジュアリー・ブランドへと進化しようとしています。新たなロータスの世界観に触れられる拠点として、新CIを採用したディーラー「ロータス神戸」が2025年1月19日にオープンしました。

20年かけてレトロな「メッサーシュミット」を完調に仕上げた!「飛べない戦闘機」で平和に地元のワインディングロードをのんびり楽しんでます

2024年の4月に初めて開催されたフレッシュなヒストリックカー・イベント「SWAP & MEET in 妙高」。リゾート滞在型というコンセプトで始まった第1回大会が好評につき、同年10月12日~13日には早くも第2回が開催ました。今回はその会場で、愛嬌のある外観でひときわ目立っていた1台、1961年式メッサーシュミット「KR200」を紹介します。

22歳大学生、通学車にBMW「6シリーズ」を選んだ理由は?「いろいろ試してみたくて、ホイールは3年で4回も交換しました」

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧BMWが集まりました。今回は、2009年式「650i LCI」で参加した22歳の大学生オーナーに話を聞いてみました。

超レア! バブル末期を象徴する「ケーニッヒ仕様8シリーズ」…2年越しで前オーナーから譲ってもらったV12モデルと思い出を作っていきます!

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。全国から100台近い新旧BMWが集まったミーティング会場でもひときわ注目を集めていた、初代「8シリーズ」のケーニッヒ仕様のオーナーに話を聞いてみました。
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