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オープンカーらしさを求めるならソフトトップ!娘と仕上げたダイハツ「コペン」

走りを楽しむ人、カスタムを披露する場として、家族でツーリングがてらに……。ダイハツ「コペン」を通じて様々な思いを抱いて年1回、全国から集まるイベント、『COPEN OF JAPAN』。新旧コペンが300台近く集まる人気のイベントが、2025年10月19日(日)に旧大阪府立池田北高等学校にて行われました(2024年はダイハツ工業 株式会社 本社池田工場にて開催)。そんなコペンが多く集まるユーザーのなかから、ここでは愛車購入後、初遠征を飾った“くりまんじゅう”さんの愛車を紹介します。

レストモッドにザガートやピニンも展示!オートモビル カウンシル2026開催概要を発表

AUTOMOBILE COUNCIL 2026は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催されます。2016年に始まり今回で11回目となるこのイベントは、主催者が新テーマ「クルマと、もっと恋をしよう。」を掲げ、展示内容やビジュアルを刷新しました。会期中はヘリテージカーから現行モデルまでが展示され、チケットは1日券のほか、限定150枚のプラチナチケット(3万3000円)など複数種が用意されています。

中国・東風汽車と共同開発した高性能EVセダンをモンスターインターナショナルが日本初公開

東京オートサロンといえば、最新モデルやカスタムカーに目が向きがちですが、2026年は少し意外な発表もありました。8年ぶりに出展したモンスターインターナショナルのブースで披露されたのは、中国ブランドと共同開発したハイパフォーマンスEVでしたが、その足元にあった“展示台”にも、思わず足を止めて見てしまうものでした。それは地球温暖化で気候変動が激しい今だからこそ必要な新しい取り組みでした。

日本割当4台の希少な限定車ロータス「エミーラ クラークエディション」!栄光のマシンを彷彿とさせるデザインを投入

世界60台限定の特別仕様車「ロータス エミーラ クラーク エディション」が、2026年1月に開催された東京オートサロン2026で日本初披露されました。1965年にF1世界選手権とインディ500を同一年に制したドライバー、ジム・クラークの名を冠した本モデルは、その年のインディ500優勝車「ロータス38」をデザインモチーフにしたエミーラV6をベースにした限定車です。日本への正規割り当てはわずか4台。 会期前の段階で3台が成約済みという、このクルマの詳細をリポートします。

個性際立つカモフラカラーを1/64で完全再現!京商ミニカー「HKSスカイラインGr.Aマシン」発売

ラジコンから精巧なモデルカーまで、クルマ好きの心をくすぐるアイテムを幅広く展開するホビーメーカーの京商。そのなかでも、ミニカーと小冊子をセットにした人気シリーズ「KYOSHO MINI CAR & BOOK」は、多くのファンに支持されています。その第25弾として、「KYOSHO MINI CAR & BOOK No.25 HKS SKYLINE GT-R Gr.A 1993」が登場。ファミリーマートの一部店舗にて2026年1月17日(土)より発売されます。

ランボルギーニ「ムルシエラゴ ロードスター」がオークションで1億円超え!入札の勢いが相場高騰を確信させる

2025年11月1日、RMサザビーズ欧州本社は「ペニンシュラホテル・ロンドン」を会場として、同社にとってのフラッグシップオークションとなる「LONDON 2025」を開催しました。今回はその出品ロットのなかから、ランボルギーニ「ムルシエラゴ ロードスター」を紹介します。

BYDがPHEVを日本に導入!SUV「シーライオン6」はBEVのように滑らかな走り味

日本では電気自動車メーカーとして認知されているBYDですが、じつは中国本土ではエンジン+モーターのハイブリッドパワーユニットもラインアップしています。そのような同社は、2025年12月プラグインハイブリッド(PHEV)の「シーライオン6」を日本に導入しました。その試乗会で、BYDのBEVセダン「シール」を高く評価するモータージャーナリスト・桂伸一さんが乗って・触れて・開発者の意見を聞いて、シーライオン6の印象をまとめました。

LOCKSTAR:セキュリティ突破までの時間を稼ぎ音と光で威嚇する盤石システムの構築

窃盗犯に対しいかに時間を稼げるかを重視したガード対策を施すのが、2025年6月に専門店として生まれ変わった兵庫県姫路市のロックスターです。とくに、オーサーアラームなど多様なブランドから、クルマや駐車環境にとってベストなシステムを提案。セキュリティの配線がわからないようにするインストール術は当然のこと、音と光、カメラを併用した独自の対策で車両盗難から愛車を守ります。

 

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