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F1を頂点とするモータースポーツ、バーチャルなe-sport、そして誰もが楽しめる走行会まで、クルマでスポーツする情報を発信

トヨタ「ミライ」vs日産「リーフ」vsホンダ「シビック」! 異なる3台のEVの争いを制したのは?

2010年にスタートした電動車両だけで行なわれる全日本電気自動車グランプリ(JEVRAシリーズ)。14シーズンを通して、テスラ ロードスター、モデルS、モデル3とテスラがつねにこのレースの主導権を握っていますが、トップ争いとは異なるところで、国産EV同士の戦いも繰り広げられています。レポートをお届けします。

懐かしい「アルファ ロメオ3兄弟」とは? ツーリングカーレースの主人公だった黄金期を振り返ります

アルファ ロメオの前身であるアルファが誕生したのは1910年のことです。驚くべきことには翌1911年には24HPでレース活動をスタートしていることからも、アルファ ロメオとレースは切っても切り離せない関係です。今回は、1980〜1990年代に活躍したツーリングカー3台を紹介します。

極太オバフェンのデ・トマソ「パンテーラ」は600馬力! 運転は怖くないのか? オーナーに聞いてみました

2023年3月に開催された「名古屋オートフェスティバル2023」で「GIKO」ブースに展示されていた、1971年式デ・トマソ「パンテーラ」。アートレーシングがボディ・機関類に手を入れ、ブースを展開していたGIKOが内装をカスタムしたモデルを紹介します。

2年かけて「スパイダー・デュエット」をDIYでピカピカに! アルファ ロメオとともに楽しむ60代ライフとは

2023年4月に埼玉県で開催された「カフェ・ド・ジュリア2023」から、アルファ ロメオ愛あふれるオーナーを紹介。今回は、1967年式アルファ ロメオ1600スパイダー・デュエットを19年にわたり所有し、DIYでピカピカに仕上げて参加したシニアオーナーです。

どうしてクラシック・チンクエチェントと「一緒に暮らすようになったのか」まずはその理由から語ることにしよう【週刊チンクエチェントVol.1】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット500L(1970年式)を自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートをする「週刊チンクエチェント」。第1回は「フィアット500と一緒に暮らすようになったきっかけ」をお届けします。

スズキ「ワゴンR」を真似した!? 後出しダイハツ「ムーブ」のライバルを研究しつくした装備や内容とは

1995年に登場したダイハツ ムーヴはスズキ ワゴンRの対抗車として誕生しました。エクステリアはイタリアのデザイン会社I.DE.Aに託し、ダイハツとの合作でした。あらためて同車の魅力を振り返ります。

マクラーレン大阪の新サービスセンターに潜入! 阪神高速神戸線に新たなランドマークが誕生しました【AMW編集長コラム】

日本においてナンバーワンのリテーラーに選出されている「マクラーレン大阪」のサービスセンターが、新たに大阪府豊中市にオープンしました。オープンを記念した内覧会にAMW編集長ニシヤマが突撃訪問してまいりました。
ジムニー・シエラ

スズキ「ジムニー シエラ」で3トントラックをレスキュー! ダテじゃないウインチとハイリフトジャッキがポイントです

シティオフローダーとしてコーディネイトされたジムニー シエラ。エクステリアはイジっていない場所がないほどやり切ったスタイルとなっているが、その力強いフォルムは見た目だけでなく、しっかりとオフロード走行を楽しめる足に仕上がっているのもアピールポイントだ

 

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