afimp Style up Car Contest 2018 【第286回 千葉県 ビッテモーターワークス】

afimp Style up Car Contest 2018 【第286回 千葉県 ビッテモーターワークス】

ボルボやBMWなど欧州車のメイクアップを
スタッフが親身になって提案してくれる!

 いつもながら実感するアットホーム感が今回も炸裂した千葉県の「ビッテモーターワークス」でのスタイルアップカーコンテストの模様をお届けします。
 同店は、とにかくスタッフの人柄が最大の魅力。スタッフはもちろん、参加してくれたユーザーみんなが、協力していただき、撮影当日の酷暑にも負けずに取材を終えました。

【ポルシェ911・SC】

伊藤耀太サン 45歳(神奈川川崎市)

 名門ルーフのコンバージョンキットで武装したとってもマニアックな911の登場です。エンジン内部にまで手を入れて排気量を3リッターから3.2リットルに変更している本格派。
 丸みを帯びた個性的なヘッドライトレンズや貴重なエンブレム類でただ者ではない存在感を醸し出しています。代理の伊藤颯人クン。

(A)不明 (E)モモ (G)ナカミチ (H)レカロ (J)ルーフ(8:9×17) (K)グッドイヤー・イーグルRSスポーツ(215/45:235/40) (M)ビルシュタイン (O)ルーフ (Q)ルーフ・ヘッドライトレンズ ベロフHID ルーフ・エンブレム (S)フール・SCRコンバージョンキット

【ボルボV40 T5】

飯田 勉サン 60歳(東京都稲城市)

 ボルボ850に乗っている息子サンの影響で、4年前にローバー・ミニからV40に乗り換えた飯田サン。今では息子サンに負けないほど、ボルボ熱がエスカレートしているのだとか。
 リアのワイパーやエンブレムを排除するといったちょっとしたひと工夫で個性を演出。補強系を充実させていて「さりげなく速い」ボルボをテーマにしています。

(J)ワーク・シュヴァートSC1(8×20+42) (K)グッドイヤー・イーグルLS(235/30) (O)ポールスター (P)TDIチューニング (Q)各部ラッピング Rワイパーレス Rエンブレムレス (S)エアスト・フロントタワーバー/センター補強プレート VSTリア補強バー

【ボルボXC40】

谷 紀一郎サン 65歳(千葉県市川市)

 ビッテモーターワークス代表の谷サンはXC40で登場です。ボルボのSUVシリーズの中では最小のモデルで日本で使うにはピッタリ。納車されたばかりなのでホイール以外はほとんどノーマル状態です。
 これからじっくり手を入れて、デモカーとして魅惑の1台に仕立てていくとのこと。ロールがきついのでまずは足と補強パーツです。

(J)VST・PLS Forged(9×21) (K)ピレリPゼロ(245/40) (Q)VSTサイドデカール 

【アウディA5スポーツバック】

成田次郎サン (千葉県成田市)

 ロェンアイテムを主軸に置いて、シンプルなクリーンメイクで仕立てているA5です。ノーマルの良さを上手く引き出していて、飽きずにいつまでも楽しめるスタイルですね。
 コンピュータやディバータバルブで走りの質感も向上させています。ホイールを軽量な鍛造品に換えるのが今後の課題だとか。代理の安藤サン。

(A)~(D)ロェン (J)ヴァルド・ポルトフィーノ(9.5×20) (K)ミシュラン・パイロットスーパースポーツ(255/30) (M)(N)ビルシュタイン (O)ロェン (P)デジタル・スピード (Q)LEDナンバー灯 (S)ディバータバルブ

(A)不明 (E)モモ (G)ナカミチ (H)レカロ (J)ルーフ(8:9×17) (K)グッドイヤー・イーグルRSスポーツ(215/45:235/40) (M)ビルシュタイン (O)ルーフ (Q)ルーフ・ヘッドライトレンズ ベロフHID ルーフ・エンブレム (S)フール・SCRコンバージョンキット

【ボルボV40 T5】

飯田 勉サン 60歳(東京都稲城市)

 ボルボ850に乗っている息子サンの影響で、4年前にローバー・ミニからV40に乗り換えた飯田サン。今では息子サンに負けないほど、ボルボ熱がエスカレートしているのだとか。
 リアのワイパーやエンブレムを排除するといったちょっとしたひと工夫で個性を演出。補強系を充実させていて「さりげなく速い」ボルボをテーマにしています。

(J)ワーク・シュヴァートSC1(8×20+42) (K)グッドイヤー・イーグルLS(235/30) (O)ポールスター (P)TDIチューニング (Q)各部ラッピング Rワイパーレス Rエンブレムレス (S)エアスト・フロントタワーバー/センター補強プレート VSTリア補強バー

【ボルボXC40】

谷 紀一郎サン 65歳(千葉県市川市)

 ビッテモーターワークス代表の谷サンはXC40で登場です。ボルボのSUVシリーズの中では最小のモデルで日本で使うにはピッタリ。納車されたばかりなのでホイール以外はほとんどノーマル状態です。
 これからじっくり手を入れて、デモカーとして魅惑の1台に仕立てていくとのこと。ロールがきついのでまずは足と補強パーツです。

(J)VST・PLS Forged(9×21) (K)ピレリPゼロ(245/40) (Q)VSTサイドデカール 

【アウディA5スポーツバック】

成田次郎サン (千葉県成田市)

 ロェンアイテムを主軸に置いて、シンプルなクリーンメイクで仕立てているA5です。ノーマルの良さを上手く引き出していて、飽きずにいつまでも楽しめるスタイルですね。
 コンピュータやディバータバルブで走りの質感も向上させています。ホイールを軽量な鍛造品に換えるのが今後の課題だとか。代理の安藤サン。

(A)~(D)ロェン (J)ヴァルド・ポルトフィーノ(9.5×20) (K)ミシュラン・パイロットスーパースポーツ(255/30) (M)(N)ビルシュタイン (O)ロェン (P)デジタル・スピード (Q)LEDナンバー灯 (S)ディバータバルブ

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【アウディA4アバント】

宍戸克也サン (埼玉県川口市)

「スッキリ」をコンセプトにモディファイしている宍戸サンのA4。モール類のブラックアウトやカーボン化、それに純正流用ワザを駆使してとっても品よくクリーンに仕立てられています。
 そんなエクステリアに刺激的な足元のインストールが映えまくり。メリハリを効かせたオトナメイクが炸裂です。裕美サンと一緒に。

(A)Sライン純正 (C)S4純正 (F)S4純正 (H)レカロ (J)ベルサス・ヴェリエンスVV10M(9.5×20) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4(245/30) (L)ディクセル・ローター (M)(N)st車高調 (O)スーパースプリント (P)Revo (Q)リアワイパーレス GRDカーボンミラー オートスタイル・カーボンミラー 各部ラッピング (S)オカダプロジェクツ・プラズマダイレクト

【ボルボV90 T6】

根本輝尚サン (千葉県市川市)

 ボルボが大好きな根本サンはV70Rから1年前にV90に乗り換えました。ノーマル状態での風格ある佇まいがとって気に入っています。
 シックな雰囲気で個性を出していきたいのですが、いかんせんパーツが少なく思うように手が入れられないのが悩みのタネだとか。とりあえずマフラーの交換を検討中です。

(J)TWSニュルブルクリンク(9×21) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4S(265/30) (L)エアスト・6ポット/370φローター (P)TDIチューニング (S)VSTタワーバー グループMラムエアシステム

【VWアルテオン】

田邉公也サン 33歳(千葉県成田市)

 素性が良いからフロントボトムのラッピングやホイールだけでもインパクトがありますね。実はこのアルテオン、田邉サンのお父サンから借りてきたクルマ。本人の愛車はVWパサートCCだそうです。
 ちなみにお母サンはVWゴルフ7で、奥様の麻由子サンはVWトゥーランに乗っているVW一家。しかもみんなイジっているというからすごい。優香チャンと愛香チャンと。

(J)ロハナRFX(9×20) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4(255/35) (M)(N)KW車高調Ver.2 (Q)各部ラッピング (S)CPMロアレインフォースメント

【BMW 130i】

檜山勝昭サン 51歳(東京都江戸川区)

 FRのマニュアル狙いでこの130iを選んだという檜山サン。ジムカーナをメインに、たまにサーキットも楽しむといった走り大好き人間です。
 今までは機能系を重視したスパルタンなモディファイだったので、今後はルックスにも気を使って仕立てていきたいとのことです。期待してますよ。

(D)ACシュニッツァー (E)ナルディ (F)BMWパフォーマンス (H)レカロ (I)BMWパフォーマンス (J)ウェッズスポーツRN05M(8×18+45:9×18+50) (K)ダンロップ・ディレッツァZⅢ(225/40:255/35) (M)ビルシュタイン (N)アイバッハ (O)BMWパフォーマンス (Q)レーシングストライプ 前後けん引フック (R)自作センターコンソールカバー (S)OSスーパーロックLSD TKスクエア・セミリジットカラー BMWパフォーマンス・インテークシステム

【ボルボV50 T5】

市川太郎サン (千葉県市川市)

 ジャストサイズなボルボのエステート。なるべく自然体で旧いクルマを大事に乗り続けている市川サン。T5はなかなか見かけなくなりましたね。
 駐車場の関係で車高をこれ以上低くできないのが残念な部分。スタンダードの良さを味わいつつ、これからも楽しんでいきたいそうです。代理で登場の谷サン。

(J)VST-RS(7×17+49) (K)ダンロップ・ル・マン(205/50) (L)Su㎜itパッド (M)(N)コニ (O)ハイコ (P)BSR (Q)メッシュグリル 各部ラッピング (R)ハイコ・アルミペダル (S)VSTリジットリンク/タワーバー/リアアンダーバー エアスト・ミッドロアパネル

【BMW M5】

遠藤悦郎サン(千葉県市川市)

 メルセデス・ベンツのCクラススーテーションワゴンから、もっとパンチのあるクルマが欲しくてV10エンジンのM5に乗り換えた遠藤サン。
 自慢はホイールです。シルバーからブラックに塗り替えて、オマケにオレンジラインまで導入した自信作。5本スポークの精悍さが際立ちますね。さりげなくウォッシャーノズルを黒から白く塗ったのもお気に入りのポイントです。

(J)MVRスーパーマグナム(9×20+45:10×20+35) (K)コンチネンタル・コンチスポーツコンタクト5(255/35:285/30) (N)H&R (Q)Mパフォーマンス・グリル ブラックエンブレム 各部ペイント 

【ボルボV60 T6】

坪井 誠サン (千葉県千葉市)

 ボルボの安全性の高さに惹かれて、3年前にV60を購入した坪井サン。実際に乗ってみると速いし加速もいいしで、安全面ばかりでなく、走りっぷりも大満足。ルックスだってお気に入りで、カタチを崩さないカスタマイズを行っていきたいとのことです。そんなわけで今後はブレーキの強化を狙っています。

(A)ポールスター+カーボンフラップ (E)張り替え (G)パナソニック・ゴリラ (I)カロ (J)VSTモノブロック・タイプR(8×19+47) (K)ピレリPゼロ(235/40) (N)アイバッハ (O)エアスト (P)TDIチューニング (Q)HIDバナー交換 エアスト・デイライト 各部ペイント (S)グループMラムエアシステム クルーズ・ナット

【ボルボXC90】

山崎 誠サン (千葉県船橋市)

 ハリアーから3ヶ月前にXC90に乗り換えた山崎サン。はじめての輸入車ってこともあってワクワクしながら納車の日を待っていました。もちろん期待通りのクルマで家族みんなは大喜び。
 個性的なデザインがお気に入りのポイントで、すぐにエアロでカスタマイズ。今後はコンピュータに手を入れたいそうです。咲見サン、美羽チャン、結菜チャンと。

(A)(C)エアスト (J)XOラグジュアリー(9×22) (K)DURATURN(265/35) (N)エアスト (O)エアスト (Q)各部ラッピング 

【ボルボV60 T6】

鈴木博己サン (東京都江東区)

 鈴木サンがランドローバーからボルボにしたのが2006年。このV60は2台目で2年前に乗り換えました。外観はシンプルながら、アクセルを踏んだらパワフルに加速する。そんな見た目からはイメージできないような、高揚感のある走りが楽しめるモディファイを狙っています。今後は足回りの充実を検討中です。

(A)ポールスター (F)ポールスター (I)エアスト (J)レイズ・ヴァルツフォージドS7(8.5×19) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4S(235/40) (O)ポールスター (P)ポールスター (S)ウルトラレーシング・フロントロアメンバーブレースバー4ポイント VSTカーゴルームタワーバー リジカラ その他

【ボルボV40】

遠矢東一サン 47歳(埼玉県さいたま市)

 遠野サンがV40を手に入れたのが5年前。そこからコツコツとモディファイに精を出して、ここまで仕立て上げた自信作なんです。
 派手すぎず、かといって地味ではつまらない、というわけでバランス重視でクリーンな雰囲気を醸し出すスタイルを生み出しました。この先も現状維持でいつまでも大切に付き合っていくそうです。

(A)Madphat (I)カロ (J)Real ZAMORA(8×18+47) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4(225/40) (N)アイバッハ (O)エアスト (P)TDIチューニング (Q)HIDヘッドライト 各部ラッピング (S)グループMインテークシステム ボルボ・カーズ葛飾タワーバー その他

【ボルボV40】

戸田暢彦サン 41歳(神奈川県川崎市)

 パッと見は「純正とちょっとは違うかな?」と油断させておいて、ボルボに詳しい人が見れば「こっちもあっちも換えてるじゃん」なあんて感じのモディファイを目指しているとのこと。
 確かにドアハンドルやワイパーアームなど見逃しがちなパートにも抜かりなく手を入れてますね。ウォッシャータンク用のカーボンキャップは特にマニアック。

(A)エアロワークス (C)ポールスター (F)ポールスター (J)carmani 13 Twinmax(8×18+45) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ3(225/40) (N)エアスト (O)ポールスター (P)TDIチューニング (Q)フロントバンパーガーニッシュ LEDウインカー付きドアミラー 各部ラッピング (R)各部ラッピング (S)グループMラムエアシステム VSTカーゴルームタワーバー/リアモノコックバー

【ボルボV40】

北條 亘サン 54歳(神奈川県横浜市)

 日本限定88台のカーボンエディションで登場の北條サン。ミラーやルーフといった部分がカーボンで満足度はピカイチ。さらにフロントスポイラーを装備して個性を主張させています。
 エクステリアのカーボンに合わせて、エンジンルームもラムエアシステムを取り入れてインテークをカーボンにしています。

(A)エアロワークス (I)エアスト (J)BBS・RG(8×17+35) (K)ピレリ・ドラゴンスポーツ(225/45) (O)ポールスター (P)レースチップ (S)VSTタワーバー エアスト・ミッドパネル 

【ボルボV40 T5Rデザイン】

越谷和雅サン 45歳(神奈川県横浜市)

 レーシングテイスト満点のV40。オーナーの越谷サンもヘルメットを携えて登場です。走りにハマったのが2年前。今では月に1~2回はサーキットを楽しむそうです。
 モディファイのテーマは単純明快にタイムアップ。機能最優先で手を入れています。ヘッドカバーに書かれたWTCCを走るボルボワークスの3人のドライバーのサインが自慢のポイントです。

(A)エアロワークス (E)ハイコ (F)ポールスター (H)レカロ (J)ワーク・エモーションkiwami(8.5×18+45) (K)グッドイヤーRSスポーツ・Sスペック(255/35:235/40) (L)フォーカスRS純正ブレンボキャリパー/DBAローター (M)ビルシュタインB16改 (N)スイフト+MAQS (O)ポールスター (P)ポールスター+レースチップ (Q)エアダクト加工ボンネット けん引ストラップ加工取り付け (R)トラスト・メーター ポールスター・ペダルキット バックスキン加工 その他 (S)グループMラムエアシステム改 do88インタークーラー VSTタワーバー/リアゲートブレース GFBディバータバルブ その他

【ボルボV60 T4Rデザイン】

髙木 忍サン 48歳(神奈川県小田原市)

 ノーマルのデザインを崩さないで、という髙木サンの意向が十分に反映されつつ、スポーツテイストを品良く導入したスタイルです。
 ホワイトとブラックをベースにしてブルーをさりげなく使ったカラーコーディネイトが品の良さをいっそう際立たせています。

(A)エアロワークス (B)エアスト+Just Deform (C)(D)Just Deform (J)エアストEM16(8×19+49) (K)ATR Sport2(235/35) (L)スリット+ドリルド加工ローター/ジガ・パッド (M)(N)XYZ車高調 (O)エアスト (P)ポールスターパフォーマンスパッケージ+TDIチューニング (Q)エアストdsxカスタム・フロントメッシュグリル カーボンサイドミラーカバー アクラポビッチ・カーボンテール (R)エアスト・ペダルセット/ブーストゲージ (S)エアスト・タワーバー/リアロア4ポイントバー VSTカーゴルームタワーバー グループMラムエアシステム その他

【ボルボS60 Rデザイン】

篠原 智サン 48歳(神奈川県横須賀市)

 このクルマでS60は3台目だという篠原サン。エステートのイメージが強いボルボだからこそ、あえてセダンを選んでいるそうです。
 エクステリアはカーボンのエアロパーツを使って統一感を出して、ボトム部分のレッドラインでスポーツテイストを演出しています。自分で行ったエンジンヘッドカバーの結晶塗装が自慢のポイントです。

(A)VIVA (B)EUROCAR+JUST DEFORM (C)JUST DEFORM (D)ORIGIN LABO (E)ロブソンレザー張り替え (F)ポールスター (J)レイズ・べルサスV.V.5.2S(8×19+45) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4S(235/40) (M)(N)ポールスター (O)エアスト (P)ポールスター+TDIチューニング (Q)各部ブラッククローム加工 各部ラッピング (R)BSRブーストメーター (S)do88インタークーラー SNABBエアインテーク GFBディバータバルブ ipdリアスタビライザー エアスト・アンダーブレース

【ボルボV60】

本田 清サン 54歳(千葉県松戸市)

 ボディの鮮やかなブルーに合わせて、随所に青い差し色を導入しているV60。流通しているパーツが少ないので、様々なメーカーのパーツを駆使して個性を主張させています。全体的に小ワザが効いていて、しかも機能系も充実させたトータルメイクが光る1台です。今後は快適に乗りつづけられるようにブッシュやマウントをリフレッシュする予定。

(A)ポールスター+VST (B)Just Deform (C)(D)ポールスター (E)VST (I)カロ (J)VST(8×19+39) (K)コンチネンタル (L)エアスト・ブレーキキット (M)(N)BCレーシング (O)ポールスター (P)ポールスター+TDIチューニング (Q)JUST DEFORMリアサイドバンパーリップスポイラー VSTエアアウトレット アロイゲーター・リムガード 各部ペイント (S)エアスト・フロントタワーバー/ミドロアシャーシパネル VSTリアタワーバー/フルリジットリンク グループMラムエアシステム 

【ボルボV60】

高木秀正サン 53歳(東京都江戸川区)

 ドイツのチューナー「ハイコ・スポルティフ」のコンプリートモデルである『HS6』をお手本にモディファイしたV60です。V8サウンドを奏でるセレクトサウンドが自慢のポイント。
 マークレスグリルはネット加工を施したワンオフ品でスポーツテイストを強調させています。バランスよく手を入れてボルボを精悍にコーディネイトした作品です。

(A)(C)ハイコ (F)ハイコ (I)ハイコ (J)ハイコ・ボリューションⅤ(8.5×20+45) (K)ミシュラン・パイロットスポーツ4S(245/35) (L)APレーシング・ブレーキシステム (M)(N)ハイコ (O)ハイコ (P)ハイコ (Q)ワンオフ・フロントグリルネット加工 (R)センターパネルカーボン加工 ハイコ・ペダルセット/ドアシルプレート 

【ボルボV60 D4】

古谷昌道サン 28歳(埼玉県北葛飾郡)

 1年半前に日産ステージアからV60に乗り換えた古谷サン。想像以上に乗りやすかったのが第一印象。そんな部分を上手く引き上げて、さらに自分好みに仕上がるように頑張っています。
 カーボンミラーや純正流用のディフューザーでさりげなく個性を主張です。今後は純正流用でのブレーキのサイズアップをしていきたいとのことです。

 

(C)Rデザイン流用 (J)ハイコ(8×19) (K)ピレリPゼロ・ネロ(245/35) (N)アイバッハ (O)BSR (P)ポールスター (Q)エアストDRL BSRエアフィルター Rデザイン・フロントグリル カーボンミラーカバー (R)各部LED化 

【ボルボV60 T4】

神山法明サン (千葉県船橋市)

 ボルボV50を経由して、現在のV60T4に落ち着いた神山サン。モディファイはノーマルのルックスを重視したアプローチの、シンプルメイクが基本です。
 様々なボルボを楽しみたいということで、実はXC40を納車待ち状態。6月まで待たなければいけないので、まずはV60クロスカントリーに乗り換えて気長に待つということです。

(J)VST・PLS(8×18+50) (K)グッドイヤー・イーグルEXE(235/40) (L)セイカ6ポットキャリパー/330φローター (M)コニ・FSD (O)エアスト (P)レースチップ (S)PPT


スペック説明記号
(A) フロントスポイラー(リップスポイラーも含む) (B) サイドステップ (C) リアアンダースポイラー(ディフューザー含む) (D) リアスポイラー(ウイング) (E) ステアリング (F) シフトノブ (G) ナビ+オーディオ (H) シート (I) フロアマット (J) ホイール (K) タイヤ (L) ブレーキ(キャリパー/ローター/パッド) (M) ショックアブソーバー (N) スプリング (O) マフラー (P) コンピューター (Q) その他エクステリア (R) その他インテリア (S) その他の機能系パーツ

ビッテモーターワークス

ビッテモーターワークスでは、ボルボはオリジナルブランドとしてVSTを用意。
エアロ、ホイール、サスペンション、コンピュータなどをラインアップしている。
一方、BMWはMVRというホイールブランドをプロデュースし、16インチから20インチまで対応している。欧州車のスタイルアップからチューニング、それにメンテナンスに対応しくれるお店だ。

ビッテモーターワークス
千葉県市川市福栄4-13-6
TEL.047-307-5601
営業10:00〜19:00
水曜定休
http://www.bitte-mw.com


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