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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

トヨタ「ノア」「ヴォクシー」に高級路線の「エスクァイア」があったの覚えてる? 「マークII三兄弟」の再来と呼ばれたのは一代限りでした

トヨタの「ファミリーミニバン三兄弟」といわれると、ノア/ヴォクシー/エスクァイアを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。長男・次男のノア/ヴォクシーは今でも大人気の車種ですが、三男・エスクァイアは約2年前の2022年1月に販売を終了しています。この三兄弟車はどのようなクルマだったのでしょうか。

VW「ゴルフGTI」を改良して300馬力、最高速度267キロに! 究極のFFホットハッチ「クラブスポーツ」がニュル24時間で発表されました

フォルクスワーゲンは2024年5月31日に「ゴルフGTI」改良新型のさらなる高性能モデル「クラブスポーツ」をニュルブルクリンク24時間レースで発表しました。ゴルフ誕生から50年を迎えるにあたってそのストーリーを振り返り、最高速度267km/hを誇る新モデルの魅力に迫ります。

キャデラックの新型EV「オプティック」は300馬力で約850万円から。「ラグジュアリー」と「スポーツ」の2つのトリムで勝負します

キャデラックは2025年のEVモデル新型「オプティック(OPTIQ)」を発表しました。次世代ユーザーのためのラグジュアリーエントリーモデルとしてキャデラックのラインアップに加わります。オプティックはその目的と独自性をさらに際立たせるために、セグメントをリードするいくつかの機能を搭載してリリースされます。

【2350万円】ハイブリッドでAWDのシボレー「コルベットE-Ray」が上陸! 走りの感想をGMジャパン若松社長に聞きました

2024年6月1日に富士スピードウェイで「シボレー ファンデイ2024」が開催され、そこで「コルベット」に追加されたハイブリッドかつAWDの新型モデル「E-Ray(イーレイ)」が日本初デビューしました。AMWでは、この最新コルベットで富士をアクティブ走行したGMジャパン若松社長にインタビューを敢行。その走りの楽しさを聞いてみました。

走行会とミーティングがひとつになった「第2回プロクセス・ドライビングプレジャー」開催! TOYO TIRESの魅力を存分に楽しむイベントとは〈PR〉

2024年5月25日に岡山国際サーキットで「プロクセス・ドライビングプレジャー」が行われました。走行会とオフ会がミックスされたような楽しいイベントのテーマは「安全に楽しく走る!」。参加者が大満足だったイベントの模様をご覧ください。

走行距離の少ない中古車は買うべき? 低年式・低走行物件に潜む甘い罠を詳しく解説します「クルマは動かしてなんぼです」

オークションや中古車サイトで目にする走行距離の少ないクルマ。日本における1年間の走行距離は1万kmが目安とされています。そんななか年式のわりには走行距離の少ない物件は、果たしてお買い得と言えるのでしょうか。

超ワイルドに変貌したトヨタ「クラウン クロスオーバー」は高級車なのか?「RS“ランドスケープ”」に輸入車ライターが乗ってみたら…

2024年4月にトヨタが「クラウン クロスオーバー」の一部改良と同時に発表したオフロード風味の特別仕様車、「RS“ランドスケープ”」に海外ラグジュアリーカーのスペシャリストが試乗。そのできばえと実力には驚きを禁じ得なかったという、レポートをお届けします。

VW「ゴルフGTI」で「ゴルフ」通いはできる? スポーツモードは「1番ウッド」並みに気持ちよくかっ飛びます【AMWリレーインプレ】

編集部員それぞれの目線で気になるクルに乗ってみてレポートするAMWリレーインプレ。第9弾はフォルクスワーゲン「ゴルフGTI」。ドイツ車とは縁のない生活を送っている32歳の筆者が試乗し、さらに「ゴルフ」愛好家の友人に助手席インプレをしてもらいました。

 

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