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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

日本に11台しかない「620R」が登場!「マクラーレン大阪」が大阪オートメッセにキャラの異なる3台のマシンを展示…購入も可能だった!?

2025年2月7日~9日に開催された大阪オートメッセ2025(OAM)で、3台のマクラーレンが並び、来場者から注目を浴びている一画がありました。それがマクラーレンの正規ディーラーである「マクラーレン大阪」のブース。今回展示されていた、マクラーレン「GT」、マクラーレン「720Sスパイダー」そして「620R」の3台の認定中古車を詳しく見ていきます。

EVになっても「Gクラス」はSUVキングか? メルセデス・ベンツ「G580 with EQテクノロジー」が都市部のユーザーにこそオススメな理由とは?

メルセデス・ベンツは「Gクラス」がW463A型からW465型へとマイナーチェンジしたタイミングで、初の電気自動車「G580 with EQテクノロジー」をラインアップに追加しました。オフロードを中心に試乗し、その実力を検証します。

どうしてBEVが充実している日産の業績が振るわないのか?「サクラ」の販売の伸び悩みが囁かれる昨今、どうすれば好転する?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは日産「サクラ」。木下さんは、サクラには大きな可能性があると言います。その理由について語ってもらいました。

ランボルギーニ「レヴエルト」の走りは「アヴェンタドール」を完全に過去のものにする! 長距離試乗でわかった実力をレポートします

ランボルギーニ「アヴェンタドール」の後継となるV12プラグインハイブリッドスーパースポーツ「レヴエルト」を、東京から京都まで長距離試乗しました。その想像を超えたパフォーマンスは、アヴェンタドール以前を全て「カウンタック」にしてしまうほどです。

彼女がトヨタ「GR86」に「アルテッツァ」を増車した理由は? 目指すはドリフトとグリップの二刀流…ゆくゆくは「1JZ」エンジンへ載せ替え!?

20代の若いクルマ好きたちが発案したミーティング「ネクサスナイト」が、2024年10月12日に岩手県のクルマドーカスタムファクトリーで開催されました。そこに福島県いわき市から駆け付けたトヨタ「アルテッツァ」乗りの詩乃さんは、人生で初めてのマイカーとして「GR86」を所有しながら、同じFRであるアルテッツァを購入。2ドアと4ドアという違いこそありますが似たキャラクター、しかも20年前のクルマをあえて購入した理由を聞いてみました。

なぜジャガー・ランドローバーは第3四半期で過去最高の売上高を達成した? 電動化モデルの受注が好調…BEVへの逆風は関係ない!?

2025年1月29日、ジャガー・ランドローバー(以下JLR)は2025年度(FY)第3四半期となる2024年9月〜12月までの3カ月間の財務業績を発表しました。この第3四半期は堅調な業績を達成し、売上高は過去最高、税引前利益は過去10年間で最高、9四半期連続の黒字となりました。JLRの業績と取り組みについて、ポイントを紹介します。

公道走行可能! 夢のトヨタ「2000GT ボンドカー」とプリンス「R380」がいま手に入る! ロッキーオート渾身作のツーショットにマニア悶絶

2025年1月に開催された東京オートサロンの会場で気になる2台をピックアップ。今回は、愛知県にあるロッキーオートが製作したトヨタ「2000GT ボンドカー」とプリンス「R380」を紹介します。

なぜジャガー・ランドローバーは塗装工場に約125億円を投資? ネットゼロとパーソナライズされたボディカラーの注文増加にありました

2025年1月27日、ジャガー・ランドローバーは総額6500万ポンド(約125億円)におよぶ塗装工場への投資を行い、サステイナビリティの実現とパーソナライゼーションに対する需要増加に対応すると発表しました。2つの新たな塗装工場を設立することにより、エネルギーと水の使用量を削減し、ネットゼロの目標を達成するための継続的な取り組みの大きな一歩を踏み出します。

 

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