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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

46年間水洗い洗車なし! 日産「セドリック」を新車から美しい状態で乗り続けてきた洗車術とは

2023年10月15日に開催された「門司港レトロカーミーティング2023」に展示されていた日産「セドリック」(4代目330型)は、希少なディーゼル車でした。当時のまま46年も所有し続けるオーナーは岡山県備前市にある大滝山福寿院というお寺のお坊さんでした。詳しく紹介します。

岡山県を堪能する「ベッキオ・バンビーノ」にロータス「エラン」で参加! シフトレバーが根もとで外れる!?

13年目、22回目を迎えた人気クラシックラリー「ベッキオ・バンビーノ」が2023年10月に岡山県で開催。何度となく参加しつつも愛車では初という西川 淳氏が、「晴れの国」を堪能するチャリティラリーと愛車ロータス エランの様子をお伝えします。

茨城県・江戸崎商店街に200台のクラシックカーが集結!「ワーゲン」の地域おこしイベントに国産旧車が合流しました

2023年11月19日(日)、今年も茨城県稲敷郡江戸崎の商店街を舞台に「7th Show your VWs Meet@Edosaki Showtengai」が開催され、総勢約200台ものクラシック・モデルが集結。クラシック・フォルクスワーゲンに国産旧車も加わって過去最大の盛り上がりをみせたイベントをレポートします。

歳の差21才! 平成ボーイが本気で惚れた旧車は日産「セドリックバン」でした。当時のエンケイマグホイールをセット!

1973年まれの日産「セドリックバン」に乗っているオーナーの畠中さんは、1994年生まれ。このクルマより21歳も若いオーナーに詳しくお話を伺ってみたので紹介します。

ポルシェ「911」乗りのデイリーカーはフィアット初代「パンダ」! ほぼオリジナル状態に戻して通勤にも使ってます

2023年10月22日にセントラルサーキットで開催された「Ciao Italia 2023」。イタリア車限定のサーキット・イベントで、最新のド派手なスーパーカーや、やる気満々のレーシング・アルファなどに混ざってチョコンと会場に鎮座していたのはフィアット「パンダ」。オーナーに話を聞いてみました。

明治41年発足の自動車倶楽部!?「世界一アグレッシブなカークラブ」の会長が急遽用意したのはシトロエン「アミ8」でした

「クラシックカーレビュー ITOIGAWA 2023」の会場内で見つけたのは"Automobile Club Japan SINCE 1908"のパネルを掲げて展示されたシトロエン「アミ」。オーナーに詳しくお話を伺ったので紹介します。

ピニンファリーナが手掛けたベントレーは7420万円! ワンオーナー走行距離741キロの「ターボR ドロップヘッドクーペ」とは

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてベントレー「ターボR ドロップヘッドクーペ Byピニンファリーナ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

「ハコスカ」にバンがあった! シングルナンバー「4」にこだわり総剥離後オールペンしてワンオフ車高調いれました

「門司港レトロカーミーティング2023」にて展示されていた車両のなかから、なんと希少なバンタイプを発見。ほどよくローダウンされたオシャレなこのバンを乗りこなす、オーナーの古宮征己さんに話を聞いたので紹介します。

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