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「デュエットクルーザー」に「サイバー・スポーツ」! 若者を熱狂させた「ホンダCR-X」の魅力とは

バラード・スポーツCR-Xの車両重量は760〜825kgと、とにかく軽量で、ホンダ自身“FFライトウエイトスポーツ”と名乗っていた。2代目は後方視界を改良したエクストラ・ウインドゥを採用した。3代目はオープンのデルソルが登場した。歴代モデルを振り返る。
不遇な名車たちのイメージカット

名車なのに当時は不遇の扱い……偉大な兄に翻弄されて評価が低くなってしまった国産スポーツモデル4選

日本のみならず海外でも人気の高い国産スポーツカー。新車価格以上になっているモデルもあるほどだが、残念ながら新車当時は、不遇の扱いを受けてしまったモデルもある。今でこそ人気が高まっているものの、当時は残念だったモデルを紹介していこう。
初代CR-Vフロントスタイル

「後出しジャンケン」的大ヒット! RVブームに火を付けた初代CR-Vがエラかった

初代CR-Vが1995年10月に登場。RVブームにデビューしたCR-Vは都会派をウリにして販売台数を伸ばし大ヒット。過度な4WD性能をあえて備えずのちにFFモデルも発売。使い勝手の良さと度重なる改良により商品力を高めて5年間で24万台を売り上げた。
旧車のイメージ

旧車が便利で何が悪い! いまどきの旧車乗りなら装着してる「最近の装備」4選+α

旧車といえば、個性的なスタイリングなどが人気だが、安全性や快適性は現代のクルマと比べてしまうと、当然ながら劣ってしまう。しかし、後付用品などをうまく活用すれば、現代のクルマにも負けない快適性などを手に入れることができる。オススメアイテムを紹介しよう。

魔法の絨毯か觔斗雲か! ファンを熱狂させたシトロエン「ハイドロサス」の驚異の乗り味

かつてシトロエン独自のサスペンション技術であり同社の代名詞だった「ハイドロニューマチック」。よく壊れるとも言われながら長年にわたり多くのファンから支持されたのは、「魔法の絨毯」と称された極上の乗り心地ゆえ。そんなハイドロ搭載シトロエンを振り返る。

常盤貴子がドラマで乗った「ヴィータ」でメジャーに! 日本再上陸を果たす「オペル」の過去車がイケてる

ドイツの自動車ブランド「オペル」はステランティス(旧グループPSA)傘下で、2023年に日本に再上陸する予定とされている。かつて日本で展開していたオペルのクルマを、TVドラマ「ビューティフルライフ」に登場していた「ヴィータ」を中心に振り返ってみよう。
旧車の代表的なモデル

興味はあるけど「故障」はイヤだな……「にわか」でも乗れる「安心感のある」旧車5選+α

テレビCMや映画などに、古いクルマが登場することが多い。特徴的なルックスなどに惹かれ、自分も乗ってみたいと思った人も多いだろう。しかし、旧車はメンテナンスなど整備が大変なこともあるだろう。そこで、旧車初心者でも比較的安心して乗れるモデルを5台紹介しよう。

ハイエースどころかまさかの光岡まで! 25年ルールで渡米した意外な日本の古いクルマたち

アメリカの「25年ルール」が適応され、日産スカイラインGT-RやトヨタのツアラーV系などが輸出されている。どちらかといえばスポーツカーの方が注目されがちだが、じつは1980年代のクラウンやセドリック、ハイエースやキャラバンなども人気だ。解説しよう。

 

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