クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CLASSIC
クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

「R34ニュル」なんてまだまだ序の口! 限定モデルより希少な「マニアック過ぎるGT-R」とは何か

ここ数年で一気に中古車価格が高騰した第二世代GT-R。それに引っ張られて現行モデルの中古車価格も高騰している。R34のニュルなどはとんでもない価格になっているが、もっと希少なモデルはあるのでは? 考察してみた

まさに「常識破り」のオンパレード! ホンダらしさ全開の「N360」はなぜライバルを一蹴できたのか

国内の自動車メーカーとして最後発のホンダは、初の量販乗用車ホンダN360を1967年に市販。ベストセラーとなり4輪車メーカーとしての基礎も盤石なものとしました。N360は軽乗用車に4サイクルのOHCエンジンを投入するなど、新たな技術水準を確立したクルマでもあります。軽自動車の歴史とともにN360を振り返ってみました。

「ハコスカバン」も「キャトル」も活躍! クラシックカーで「秋キャンプ」を楽しむ10台+α

何十年も前の「クラシックカー」でも、きちんと整備して公道を走れる車両なら、キャンプをする上でのデメリットはゼロ。現代社会ではちょっとだけ「非日常」なクラシックカーのレトロな雰囲気は、「非日常」を楽しむアウトドア遊びとの相性がバツグンなのだ。
TW200ロンスイ仕様

TVドラマ「ビューティフルライフ」キムタクの愛車でお馴染み!「TW200」がバイク文化に与えた「すごい影響」とは

若者のストリート文化とシンクロするように90年代後半〜2000年初頭にかけて大ブームとなったストリートバイク。なかでもヤマハTW200をベースにロングスイングアーム仕様やバッテリーなどを取っ払ったスカチューンが大ブレイク。懐かしのバイク文化を振り返る

「マン振り」したけど大空振り! メーカーが威信をかけて作ったのに期待外れだったセダン4選

90年代末期、バブル全盛期にあれほど売れていたセダン人気に陰りが見え始めた。だがトヨタはそれでも矢継ぎ早にブランニューのセダンを市場投入。だがいずれも必ずしも満足した売れ行きとはならなかった。その理由とは?

カブじゃなくて「ジョルカブ」! 似て非なる「エクスプレス」! スーパーカブの「レア過ぎる」兄弟バイク6選

誕生してから60年以上。今や若い世代たちにも大人気のスーパーカブ。そんなスーパーカブの特徴のひとつである横型エンジンは、モンキーやシャリィなど親戚と呼べるモデルたちも多数生み出していきました。同じエンジンを搭載して生み出された名バイク、今では街でなかなか見かけることのなくなったレアな親戚たちを紹介しましょう。

「奥さまの誕生日とR33の発売日が同じ」「女子が乗るR34」!「世界一のGT-R祭り」で見つけた気になる2台

10月24日に富士スピードウェイで開催されたGT-Rの祭典「R’sミーティング」には、およそ500台のGT-Rと4000人を超える来場者を記録した。そんな同イベント会場で見つけた気になる車両をピックアップ! 今回はR33とR34を紹介しよう。

意外と荷物が入らない? 見た目とは裏腹の「ラゲッジが狭かった」国産SUV4選

SUVだからって、必ずしも荷室の使い勝手がいいわけではない!? かつてリリースされた国産SUVの中で「意外と荷物が入らなかった」モデルを振り返る。意外な名車もノミネート?

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS