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実は今「先代ジムニー」も人気沸騰中! 失敗しない中古車選びと「意外なウイークポイント」を解説

今や日本唯一の本格SUVであるスズキ・ジムニー。現行モデルは今なお納車待ち状態でなかなか新車を手に入れることができない。ならあえて先代の中古モデルを狙うのはどう? 先代モデルオーナーが教える「中古車の選び方」とは?

MTでギンギンに楽しめたカローラの「ホットハッチ」! 当時衝撃が走った「カローラFX1600GT」とは

半世紀以上続くカローラの歴史のなかで、初めてのSUVとして「カローラクロス」が登場している。カローラといえば「セダンこそ」かもしれないが、セダンよりも主力だったほどの人気モデルもあった。それが3ドアハッチバックの初代「カローラFX 1600GT」。最上級モデルとしてDOHCエンジン「4A-G」型を搭載していた。

ハイエースの「永遠のライバル」! 商用バンの超定番「キャラバン」48年の歩みを振り返る

日産のコマーシャルバン、キャラバン。トヨタ・ハイエースのライバルとして長年鎬を削ってきた。1973年に登場以来、日本のモータリゼーションとともに進化を続けてきたモデルである。今回は、その歴史を紐解いてみよう。

「ATはつまんない」なんて誰が言った? MTをぶち抜く武闘派「WRX STI Aライン」の魅力とは

人気の高いスバルWRXを振り返ると、3代目WRX STIには、EJ20型2.0L水平対向4気筒ターボを搭載するモデルのほか、EJ25型2.5L水平対向4気筒ターボを搭載するA-Lineというモデルが存在する。プレミアムスポーツというコンセプトで、スポーツ一辺倒のWRXに一石を投じたモデルといえるA-Line、その印象をお伝えしよう。

「キョンキョンのレビュー」に「スズキのマー坊」! 嗚呼、懐かしの「軽スペシャリティカー」5選

1970年代に発売された軽自動車の中には「スペシャルティカー」が存在した。ハードトップボディを採用したり、ハイスペックのエンジンを搭載していた。ここでは、女性をターゲットにしたスペシャリティ軽自動車の第2弾として魅力的なモデルを紹介していこう。
アスコット イノーバSi(フロントスタイル)

ホンダの意欲作だったけど泣かず飛ばず!「アスコット イノーバ」に足りなかったモノとは

初代アスコットの兄弟車種として1992年に登場したホンダ「アスコット イノーバ」。サッシュレスの4ドアハードトップを採用、現在の4ドアクーペのような流麗なスタイリングが魅力だった。しかし販売台数は伸び悩み、残念ながら一代限りで絶版となった

「カローラレビン」に「スプリンタートレノ」! GRヘリテージプロジェクトで「純正部品」が復刻

TOYOTA GAZOO Racingは、「GRヘリテージパーツプロジェクト」としてカローラレビン・スプリンタートレノ(AE86)の補給部品を復刻した。パーツは11月1日より再販売され、日本国内のみならず海外でも購入することが可能だ。

ギリギリ「手に入る贅沢」だった! 元オーナーが語る「2代目ソアラ」の凄まじさとは

80年代初頭からバブルにかけて一世を風靡したトヨタのソアラ。とくに2代目は今なお根強いファンを持つラグジュアリークーペである。では一体何がすごかったのか? 元オーナーが感じたソアラの「スゴいところ」とは?

 

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