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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
蘇えるカウンタック! 誕生から半世紀を経た「栄光の歴史」をプレイバック
1971年に登場したランボルギーニ・カウンタック。じつに16年間に生産がされていた。2021年で50周年を迎え、8月13日に限定モデル「カウンタックLPI800-4」がデビューした。なにかと話題の同車だが、ここではあらためて歴代モデルを振り返ることにしよう。
日産の二枚看板「GT-R」と「フェアレディZ」! どっちが優れた「名車」なのか?
新型フェアレディZが発表された。フェアレディZとスカイラインGT-Rは日産が誇るスポーツカーとして生い立ちは異なるがそれぞれに日本車の歴史を物語る存在として現在まで継承されてるモデル。日産が誇るZとGT-Rの似て非なる2台を振り返る
「昔のほうが良かった」そう嘆くマニアも納得の「原点回帰してほしいクルマ」7選
昔のクルマは良かった……。クルマ好き同士の会話で、よく聞くフレーズだ。今のクルマも個性的だが、確かに昔のクルマのほうが、登場時にときめいたという人も多いだろう。そんな、昔のイメージを復活させて登場してほしいクルマを7台選んでみた。
「恋も二度目なら……」レーシングドライバーがコツコツ仕上げた極上の「S30フェアレディZ」
レーシングドライバーであり、ミュージシャンでもある吉本大樹氏は一度手放したフェアレディZに未練があり、程度極上を買い直した。自らカスタマイズも行うこだわりのZをとくとご覧あれ
国産旧車の顔はみんなギラギラしていた! 今はなき「メッキバンパー」の名車たち
クルマのバンパーは1970年代にはメッキ製が主流でしたが、その後、ブラックアウトした樹脂製バンパーを経て80年代にはもう、ボディと一体感を強めた樹脂製のカラードバンパーになっています。メッキ製には輝きもあって、デザイン的配慮がなされるのは当然ですが、その時代的な流れを名車とともに追ってみました。
オタクでも知らない車種ばかり! マニアック過ぎるスーパーカーの祭典「ラ・カロッツェリア・イタリアーナ ’77」とは
スーパーカーブーム全盛の1977年。東京・晴海で「ラ・カロッツェリア・イタリアーナ '77」というモーターショーが行われた。イタリアのデザイン工房が手がけた貴重なプロトタイプモデルが数多く展示され話題を呼んだ。今回は、当時の貴重な写真とともに振り返ってみよう。
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