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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
オイルショックを克服! 赤い「コスモAP」が歴史に爪痕を残したワケ
コスモAPのデビューは1975年。第1次オイルショックの直後、厳しい排気ガス規制が敷かれる中だった。車名の“AP”は“アンチ・ポリューション=公害対策”を意味し、コスモAPは他社に先んじて51年排気ガス規制をクリアさせた形でコスモAPを発売、意義深いクルマだった。様々なエンジンも選択できたコスモAPのカタログから迫る。
90年代レトロブームの火付け役! スバル入魂の「なんちゃって」クラシックカー6選
1990年代に一世を風靡した「クラシック顔」ブーム。その日付け役はスバルだった。サンバーディアス クラシックに始まり、ヴィヴィオ ビストロなど、レトロで個性的なフェイスを持つクルマたちが続々登場。あのブームは一体なんだったのか? 当時発売されたスバルの「クラシック顔」モデルを振り返る
「灰皿に粒々の芳香剤」に「後付けドリンクホルダー」! 昔はお約束だったのに絶滅した「懐かしのカーグッズ」5選
いつの時代にも便利グッズや快適グッズというものがあるし、それらは時代を反映していたりする。なかには今やなくなってしまったものもあって、なおさら懐かしかったりする。今回は、昭和の時代を中心に、当時は当たり前だった懐かしの小物を集めてみた
元オーナーが独断と偏見で選ぶ! 歴代「ランサーエボリューション」勝手にベスト10
ギャランVR-4に続いてWRCに投入されたランサー・エボリューション。年次改良をかさね1〜10まで4世代10車種以上のバリエーションをラインアップ。そのなかから独断と偏見で歴代ランエボシリーズ、トップ10を発表
なぜイギリスにスティーブ・マックイーンの「ポルシェ917K」が!? 見どころたっぷりの「英国自動車博物館」
自動車博物館はメーカー系でいろいろありますが、幅広くクルマ趣味を嗜んでいる人向けにお奨めの博物館はやはり、歴史を重んじているクルマ趣味の王国、イギリスにあるものでしょう。今回は由緒あるクルマに出会える3つの博物館を紹介いたします。
名ばかりのスポーツカーは道を開けろ! 空前絶後のメーカー純正「スーパースポーツセダン」3選
クルマを購入する際、特に大きなハードルとなるのが「家族」だろう。デザインや乗り心地もさることながら、「家族全員が乗れない」「買い物の荷物が積めない」となれば、真っ先に選択肢から外される。だからこそ、自動車メーカー直系のワークスブランドが採算度外視で作り上げた超本気のコンプリートセダンは、ハードコアなクルマ好きほど“刺さる”。その中でも特に高い次元で走りと実用性を両立させた3台を、改めて振り返りたい
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