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これぞ長寿の秘訣! 低走行・極上旧車の「運動不足」を解消する「準備体操」とは

大切な愛車だからこそなかなか動かせない。平日はほとんど運転しない。気付けば長期保管になっているクルマも多いことだろう。しかし、動かさないがためにダメになってしまう部分もある。長期保管するときの注意点や次に動かすときにやるべきことについて、改めて考えてみたい

祝・生誕「半世紀」! 元祖V12ミッドシップの完成形「ランボルギーニ・ミウラSV」伝説

70年代にスーパーカー少年だった人たちが、今では50代のオジサンになってしまったように……。あのスーパーカーブームを牽引した主役たちも、そろそろデビュー50周年を迎える。なかでも、「The スーパーカー」と呼ぶにふさわしい、ランボルギーニ・ミウラSVも今年でなんと50周年! 振り返ってみよう

セリカの心臓をカローラにぶちこむ! 超希少な「TRD2000」を新車購入したオーナーの愛

TRDがかつて販売した幻の限定車「TRD2000」。カローラにセリカやMR2で採用されていた2L直4エンジン「3S-GE」を搭載したモンスターで、知る人ぞ知る存在。幸運にも新車で購入したオーナーに購入した経緯などを直撃! 

「くうねるあそぶ」の名コピーも誕生! スポーツセダン「初代セフィーロ」が傑作だった理由とは

糸井重里が作ったキャッチコピーや井上陽水のCM。今でも記憶に残る4ドアセダンであるA31型セフィーロ。クルマ好き若者の心をガッチリつかみ、後年はドリフト車両のベースにもなって愛されたセフィーロはどんなクルマだったのか? スペックやその人気について詳しく解説する

今後は値上がり必至! 中古のMR-Sがロードスターより「断然買い」な理由とは

トヨタのミッドシップスポーツカーMR2の後継モデルとして登場したのがMR-Sだ。ライトウェイトツーシーターオープンスポーツカーとして1997年に登場。2ペダルのシーケンシャルマニュアルトランスミッションを採用するなど注目を浴びた1台だ。同車の魅力について振り返っていこう

「ジムニー」「シャンテ」「フロンテクーペ」!  我が青春の「2スト」国産名車4選

4ストロークと比べ構造的にトルクフルな特性で、小排気量のクルマに多く採用された2ストロークのエンジン。ガソリンとエンジンオイルを一緒に燃焼させることもあって排ガスの清浄化が難しく現在は姿を消してしまったが、低回転域でのトルクフルな特性はマシン操作に注がれ、2輪ではウィリーも流行っていた。絶大な人気を誇った2ストの名車を振り返ってみよう。

偉大すぎる兄弟に挟まれた「真ん中っ子」! わりと名車だった3代目フィアット「500」とは

ルパン三世にも登場したことから日本でも多くの人に知られているイタリアの国民車「フィアット500」。初代はローマの休日、2代目はアニメや漫画、そして現行モデルは街中でも多く見かけることが多い。一方で3代目は陰の薄い存在となっているが、じつは隠れた名車だ
タミヤのプラモデルで初代フェアレディZを振り返る

実車さながらの完成度! タミヤはなぜ今「フェアレディ240ZG」を発売したのか

初代フェアレディZのなかで最強モデルの「240ZG」が1/24スケールプラモデルとしてタミヤから新発売。精巧に再現された製品には現在の技術が惜しみなく投入され、古き良き時代の旧車の趣をプラモデルと一緒に懐古

 

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