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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

オフロード4WDのホイールはラギッド&タフ!weds「クロスオーバーガーメンツスタイルM」でワイルド感を高める

ウェッズとクリムソン。日本を代表するホイールメーカーが手を組み、ヨンク(クロスカントリータイプ4WD)のために作り上げたのが「クロスオーバーガーメンツ」というブランド。映える意匠はもちろんのこと、そのスペックや品質まで、二大巨頭製ゆえ折り紙付きです。

塗装面からタフなオフロード系ホイールらしさを演出するweds「MUD VANCE 08」

ウェッズが誇るタフなオフロード系ホイールブランドの「WEDS ADVENTURE(ウェッズ アドベンチャー)」。そのなかでもシックなカラーをラインアップし、シャープな8交点メッシュデザインを採用する「MUD VANCE 08(マッドバンスゼロエイト)」をご紹介しよう。

冬用タイヤ規制もパスできてスポーティな走りも両立するオールシーズンタイヤ!ミシュラン「クロスクライメイト」が進化した

ミシュランのオールシーズンタイヤが「クロスクライメイト3」へと進化しました。さらにスポーツタイプも追加されて10月より発売されることになりました。この新しいオールシーズンタイヤの詳細とドライとウェット路面での試乗インプレッションをお伝えします。

フェアレディZ NISMOにWedsクレンツェ「Bazreia ID」!スポーティさより「魅せる」を提案

クルマの足元を彩るホイールは、性能とデザインの両面で進化を続けています。カスタムホイールのパイオニアとして知られるWedsは、スポーツからラグジュアリー、オフロードまで幅広いブランドを展開し、多様なオーナーのニーズに応えてきました。今回は最新モデルや注目のデザインを通して、Wedsが提示するホイールの魅力をご紹介します。

蘇る名作ホイール!ディッシュ&ピアスボルトが懐かしいwedsクレンツェ「BAZREIA ID」登場

カスタマイズホイール・マーケットにおいて「MASTERPIECE RETURNS(名作復活)」とは、たんなる復刻版では満足されません。ホイールメーカーのweds(ウェッズ)」は、セダン系オーナーか高いら支持をされ、惜しまれつつ廃盤となった「クレンツェ バズレイア」シリーズを復活させました。レトロなフォルムと現代風のデザインを融合させた「KRANZE BAZREIA ID(クレンツェ バズレイア アイディー)」を紹介します。

「頭文字D 30th Anniversary 2day」にBRIDEがブースを出展!頭文字D公認シートを特別に発売する

頭文字Dを記念した公式サーキットイベント「頭文字D 30th Anniversary 2day」が2025年9月13日(土)・14日(日)に静岡県・富士スピードウェイで開催されます。ここにスポーツシートメーカーのBRIDE(ブリッド)がブースを出展。頭文字D公認、フルバケットシートの「ZETAⅣ Classic×藤原とうふ店Ver.」とリクライニングシートの「EUROSTERⅡ×藤原とうふ店Ver.」をイベント限定で販売するそうです。

スライドドアを観音開きに変更したホンダ「N-BOX」! カスタムを追求して軽自動車を普通車登録に!

足車として購入したはずのホンダN-BOXが、オーナーの「カズさん」の手で唯一無二のカスタムカーへと進化しました。最初はホイールと車高調だけのつもりが、少しずつ手を加えるうちに全長・全幅が拡大し、小型自動車として再登録するまでに。本格的なエアロやワンオフ加工、BMW風のフロントマスクなど、遊び心とこだわりが詰まったN-BOXは、イベントでも存在感を放つ1台になっています。

“走るホテル”で夫婦が目指す次の旅先は?車中泊仕様に仕立てたルノー「カングー2」

ブランミネラルというカラーネームの白いルノー「カングー2」を愛用する“satogooさん”。車中泊やキャンプを楽しむために、さまざまな車種を検討して出会ったのが、2019年に購入したカングーだったと語ります。購入までの経緯と愛車との付き合い方についてお話を聞きました。

 

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