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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
クラッチ装着イメージ

「強化クラッチ」はノーマル車でも効果アリ! 無改造でも装着をオススメしたい理由を教えます

エンジンパワーを高めたチューニングカーは、対策として強化クラッチを装着していることが多いです。最近では強化クラッチも扱いやすくなっており、ノーマル車でも使える製品も増えてきました。そこで、チューニングを施していないクルマにも強化クラッチがオススメな理由を解説します。

何かが違うホンダ「ステップワゴン」! 「すごい!」の理由は純正プレスラインを活かしたワイドボディ化にありました

クルマのカスタムは、いかに純正のスタイルを壊して派手に仕上げるかという点に注目が行きがちですが、まったく逆転の発想で仕上げたホンダ「ステップワゴン」がありました。純正プレスラインを巧みに活かしたワイドフェンダーに注目です。

【トータル1万4000馬力】ランボやフェラーリは当たり前!? ハイパーカーの特別展示が「ピーターセン自動車博物館」で開催中

ロサンゼルスにある自動車博物館で、興味深い特別展が開催されています。「Allure of the Extreme」(過激なものの誘惑)と銘打ったインスタレーションでは、世界の選りすぐりのハイパーカーが一堂に会して来場者を迎えてくれます。展示車両の一部を紹介します。

最近のクルマはどうしてスピーカーの数が増えた? 「上質サウンド」を手に入れるカーオディオの基礎をお教えします

最近、クルマの純正オーディオで12スピーカーとか16スピーカーとか、2桁スピーカーを搭載したクルマが増えてきました。スピーカーの数が多いほど音がいいような気になってしまいますが、はたしてそうなのか。スピーカーの基礎知識を覚えながら、考えてみましょう。

【アストンマーティン純正カラーに全塗装】ホンダ「Nワゴン」をワンオフでカスタム! 誰もカスタムしない車種を選ぶ理由とは?

クルマをカスタムするオーナーの大半が「自分だけのオリジナル」を求める傾向にあります。誰とも被らないクルマに仕上げるにはそもそも誰もカスタムしない車種を選ぶのが早道だったりします。エアロパーツのリリースがほとんどないホンダ「N-WGN」をカスタムしたオーナーを紹介します。

日産「NV200バネット」をおしゃれなキャンプ仕様に! 北米仕様カスタムでカッコよさ倍増!

ふだんは仕事でガンガン働いて、週末にはそのままでキャンプやアウトドアを楽しむ。そんなワクワクするクルマに仕上がった「NV200バネット」。エクステリアはUS化とし、インテリアは車中泊もできるオシャレな仕様に進化。広いスペースも商用車ならではです。
R3エンジン搭載のZ-tuneプロト走行シーン

本領発揮はサーキット! NISMOのRB26DETT用最新メニュー「R3エンジン」を独占試乗

日産ワークスの「NISMO」が第2世代スカイラインGT-Rのエンジン(RB26DETT)用のメニューとして、「R3エンジン」と「R4エンジン」を同時にリリース。GT-R Magazineはいち早くR3エンジンを搭載したデモカーのR34GT-R Z-tuneプロトに試乗することができた。その第一印象をレポート。

日本独自の「バニング」文化のルーツは北米にあった! バニング歴30年以上のオーナーがたどり着いた「ハイエース」とは

1990年代に黄金期を迎えたバニングというカスタム。いかにも日本的なカスタムに思われていますが、そのルーツや歴史は意外と知られていません。そこでバニングのルーツを紐解きながら、令和のいまこそ最注目されているオーナーカーを紹介します。

 

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