クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
TV-KIT(品番TTV32)

国産SUVの最高峰「レクサスLX600」をさらに快適に! 運転中でも同乗者がテレビを楽しめる「TV-KIT」とは

2022年1月に4代目へとフルモデルチェンジを果たした「レクサスLX600」。純正のままだと、我慢を強いられる点も少数ながら存在する。そのひとつが、純正ディスプレイオーディオでテレビを視聴しようとしても、走行中に映像が強制オフになってしまう問題だ。
コイルスプリング

いくつ分かる? 「リーフ」に「トーションバー」「ダイヤフラム」などクルマ用バネの仕組みと役割とは

一般的なクルマのサスペンションで使われているのがコイルスプリングだが、トラックや商用車には形状の違ったスプリングが採用されている。笹の葉のような形状のリーフスプリングや捻り棒タイプのトーションバースプリングなど、用途に応じてさまざまなスプリングのタイプが存在する。
R35GT-Rのローダウンスタイル

「シャコタン」は何センチが正解? ダウン量だけでない正しいローダウンの最適解とは

クルマをスタイリッシュに仕立てる手法のひとつにワイド&ローなスタンスが手に入るローダウンがあり、車高を落とすことで安定感のあるフォルムが手に入る。しかし過度なローダウンは乗り心地の悪化やアライメントが狂うことで操縦安定性を損なうこともあるので、適切なダウン量にすることが大切だ。
BBSのアルミ鍛造2ピースホイール「LM」を装着したアルファード

ホイールの軽量化はミニバンでも効果ある? バネ下の軽さがもたらすメリットは「速さ」だけじゃなかった

チューニングの基本といえば軽量ホイールへの交換だが、シビアにタイムを追求するわけでもないミニバンなどのデイリーカーでも意味はあるのだろうか? 答えは「イエス」。じつはミニバンにも軽いホイールは絶大な効果を持つのだ。

トヨタ「プロボックス」がいまなお愛される理由とは? MT仕様はスポーツカー顔負けの走りで中古相場も高値安定

ビジネスマンの強い味方となっている、トヨタ・プロボックス&サクシード。高い積載性と10万kmを走破しても問題ない耐久性などが人気だが、なんとサーキット走行を楽しむユーザーにも人気があるという。どうして商用バンがクルマ好きからも支持されるのだろうか?
200系ハイエースベースのラリー車両

トヨタ「ハイエース」や日産「キャラバン」のドライブが楽しすぎる! 運転の鍛錬にもなる商用バンの魅力

スポーツカーのように胸をすくような爽快感はないけれど、クルマを操る楽しさに溢れているハイエースなどの商用バン。乗用車と比較すると乗り味は決して快適ではないけれど、アフターパーツでカスタムすることで改善させることができる。そんな商用バンを運転する意外な魅力とは。
ジムニータイヤのイメージカット

スズキ「ジムニー」純正ホイールにベストなオフロードタイヤとは? 注目銘柄とリスクをお教えします

スズキ・ジムニーといえば、長期納車待ちとなるほどの人気軽自動車。本格的な悪路走破性能を持ちながらも、軽自動車らしい取り回しの良さや燃費の良さも相まって支持されている。そんなジムニーのカスタムで、人気なのがオフロードタイヤの装着だ。最新トレンドを解説する。
BMWの老舗チューナーが手掛けた「M240i xDrive」

BMW「2シリーズ」を420馬力にパワーアップ!「ACシュニッツァー」のさりげカッコいいカスタムとは

ドイツのBMW老舗チューナーがBMW「2シリーズ クーペ」用のチューニングパーツをリリース。ひとめでわかるACシュニッツァー流のカスタムを紹介します。

アーカイブ

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS