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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
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ターゲット馬力は500〜1000ps! HKSから汎用ターボ「GTタービンシリーズ」が5種類登場

HKSからタービンブレードは小径ながら、大風量を過給する汎用ボールベアリングターボ「GTタービンシリーズ」が新登場。想定出力は500〜1150psまでの5モデルをラインアップ。コンプレッサーハウジングには高耐食性のマットブラックコーティングが特長の外観となっている。
ワイドボディシルビアのイメージ

ワイドボディの存在感がハンパない! ルックスだけじゃないサーキット走行派には嬉しいメリットとは

ちょっとしたフェンダー叩き出しではなく、ボディを大幅に加工するワイドボディ化。あとには引けないリスクと覚悟を伴うチューニングだが、ワイドボディにしか得られないコークボトルなボディラインと大幅グリップアップが可能なのだ。
川も泥地も岩山も走破できるシェルプ

巨大なタイヤで水に浮く! その場で360度旋回OK! ウクライナの水陸両用車「シェルプ」がユニークすぎる

ウクライナはユーティリティ・ヴィークル(UTV)については海外輸出するほどノウハウを有している。それがキーウに本社を置くクアドロ・インターナショナル社が開発・生産するタスク&ユーティリティ・ヴィークルにして水陸両用車、「シェルプ(SHERP)」だ。

初めての愛車チューニングに迷ったらまず操作系から! 初心者にオススメのステップアップ術3選

愛車のチューニングをしてみたい。とはいえ、なにからやったらいいかわからないという人に、オススメしたいのは五感を刺激するところだ。例えば、手が触れる部分ならステアリングやシフトノブ。耳なら音、つまりマフラーを交換するといったことになる。ここでは3つ紹介しよう。
オフ会風のイメージカット

ホイールに負けない個性派が勢揃い! 会場の誰もが注目したカスタムカー5選【2022 RAYS FAN MEETING】

4月24日(日)に、静岡県富士スピードウェイにて開催された「2022 RAYS FAN MEETING」。アルミホイールメーカーのレイズが初主催したオーナー参加型イベントで、同社のホイール装着車500台が集結した。今回は、注目のカスタムカー5台を紹介する。

GT-Rのプロが乗る愛車! 街乗りからサーキットまで楽しめる1,000ps仕様のR35GT-R

GT-Rをよく知るプロショップの代表はどのように愛車を仕立てているのか?兵庫県のチューナー「エンドレス」杉野康人代表の3代目となるR35GT-Rを紹介。4.3リットル化で1,000ps超に仕上げながら、街乗りの快適性やノーマルとほぼ変わらない燃費を実現する。杉野代表の愛車に対する信念にも迫る!
ヴェルファイアの顔

ヴェルファイア買うなら中古がオススメ! 兄弟車アルファードに押され気味のカスタム派御用達ミニバンの今

トヨタ・ヴェルファイアといえば、カスタム派に大人気の高級ミニバンだ。先代モデルは、兄弟車のアルファードよりも売れるほどの人気ぶりだった。しかし、現行モデルではアルファード人気が高まり、マイナーチェンジでその勢いは一気に加速した。そんなヴェルファイアの今を解説する。
コムテック「ZDR017」の単体

無意識の煽り運転をドラレコが警告!! コムテックからコンパクト設計なのにFull HD 2カメラドライブレコーダー「ZDR017」が新発売

コムテックから小型設計ながら前後カメラ付きのFull HD2カメラドライブレコーダー「ZDR017」が新発売。初心者でも使いやすいプッシュレバースイッチ採用のほか、煽り運転の被害者にも加害者にもならないための機能も搭載。別売オプションとして安心の駐車監視機能も選べる。

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