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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
インチダウンでタイムアップする可能性も! サーキット走行であえてタイヤサイズを小さくするメリットとは
現代のクルマは大きくなり、20インチという今まででは考えられなかったタイヤサイズが純正装着されるようになった。ところが、サーキット走行をするなら、あえてサイズを小さくすることで、走りやすくなったりタイムが上がる可能性もある。その理由とは?
ブレーキの「対向キャリパー」は「片押し」の2倍利くわけではない! スポーツカーの多くに採用される真の理由とは
現代のブレーキシステムの要であるパーツが「キャリパー」。パッドをローターに押し付けるこの装置は大きく分けると2種類になる。それが「対向式」か「片押し式」だ。スポーツカーでは多くが対向式を選択しているが、そのメリットとは果たしてどこにあるのか?
数値が高ければ高いほど明るくなるワケじゃない! LEDカスタムするなら正しく理解しておきたい「色温度」とは
ライティングカスタムする上で理解しておきたい色温度。しかし色温度=明るさを表す数値だと勘違いしている人も多く、ヘッドライトに8000Kや10000Kといった蒼白い閃光にカスタムすると、逆に視界が暗くなってしまい安全な走行ができないほか車検も不適合になるので注意が必要だ。
ターボ車をパワーアップさせたいけど何から始めるべき? 初心者は覚えておきたい定番チューニング3つ
ここ数年でダウンサイジングターボが増えつつある。とくにスポーツタイプに乗っていて、なんとなくパワーアップをしたい……と思っていても、なにから始めたらいいかわからない人も多いだろう。ここでは、3ステップというククリを設けて、ターボチューンの方法をお伝えてしておこう。
まさか純正装着されるとはオドロキ! 当時のクルマ好きを賑わせた社外パーツブランド4つ
近年は、とくにスポーツカーなど社外ブランドと共同開発した高性能パーツが多く採用されている。しかし、初採用された当時は純正で装着してもいいのか? と驚いたクルマ好きは多いだろう。そんな、初登場時に話題となった社外ブランドを4つ紹介しよう。
「どシャコタン=違法改造」と決めつけないで! 保安基準を遵守する清く正しいローダウン事情
車高が低いクルマはカッコイイ。だから車高を下げたくなるのも当然のこと。しかし、低すぎる車高では保安基準に適合せず、車検に通らない。だが、現代ではリーズナブルなエアサスで下げることも多いし、意外と保安基準に関係ないエアロパーツで見た目を下げる手もある。
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