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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
ホイール構造の違いのイラスト

1・2・3ピースって何だ? 同じに見えるアルミホイールには構造の違いがあった

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なんと市販車でもダウンフォースが68倍! リヤのボディ下の空力パーツ「ディフューザー」とは

最近のスポーツモデルにはドレスアップ効果を含む、リヤにディフューザーというエアロパーツが取り付けられている。もちろんアフターパーツでも存在するが、そもそも「ディフューザー」とはなんだろうか? どんな効果が得られるのだろうか? あらためて解説をしていこう。
筑波サーキットのイメージ

けっして最先端とは言えないのになぜ? タイムアタックといえば筑波サーキットと聖地化した理由

クルマの性能を評価するうえで、ひとつの指標となるのがラップタイム。1番速いクルマが一目瞭然である。そのタイムアタックを行うサーキットとして昔から定番なのが、茨城県にある筑波サーキット。F1を開催できる鈴鹿や富士ではなくなぜ筑波なのだろうか?
2018年に登場したPOTENZA RE-12D

普通のスポーツタイヤじゃない! Sタイヤでもない! サーキット派御用達の「レーシングラジアル」って何モノ?

サーキット走行で使うタイヤといえば「ラジアルタイヤ」と「Sタイヤ」という区分けだった。その間に、「レーシングラジアル」というカテゴリーが登場してはや数年。もはやSタイヤでは!? というほどの性能と、普通の街乗り性能をあわせ持つ、最強の普段乗りタイヤなのだ。
5月15日のストリートカーナショナルズから軽カスタムをピックアップ

ベース車がわかりません! 「顔面変更」「シャコアゲ」「バーフェン」などなんでもありのカスタム軽が勢揃い【34th MOONEYES Street Car Nationals】

2022年5月15日(日)にお台場で開催された「ストリートカーナショナルズ」は、国内最大級のカスタムカーショー。エントリー台数1200台の会場には、日本が誇る軽自動車のカスタム車両も多数展示。自由自在な発想でこだわりまくったKカーたちを見ていこう。
サーキット走行シーンイメージ

貧乏だがクルマは大好き! 金なし走り屋の涙ぐましい努力

自動車を趣味にしている人、とくに純粋に走りを楽しみたい人にとって、タイヤ代やガソリン代など、ほかの趣味と比べて単価が高くお財布事情は苦しい。そこで、節約したつもりが実際には「あれ?」となってしまったようなエピソードを紹介しよう。
ジェットストローク店舗イメージ

afimp Style up Car Contest 2022 【第305回 千葉県 ジェットストローク】

輸入車のドレスアップ&カスタム情報をお届けするオートファッションインプ。同誌の人気企画である、スタイルアップカーコンテストの最新回をお届け。第305回は、千葉県にあるジェットストロークが舞台。ドイツ車を中心に、超個性的なマシンが21台登場する!
ボンネットダクトのイメージ

ボンネットの穴にも種類があった! 「ダクト」の存在理由2種と形状を解説

ボンネットに穴が開いてるスポーツカーを見たことがあるという人も多いだろう。しかし、じつはただ開いているだけのように見えて、ちゃんと機能によって形状が異なるのだ。どのような目的のために穴が開いているのだろうか? その機能について解説していこう。

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