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新製品のイメージカット

話題のランクル300用も追加! JAOSから魅力的な新作アイテムが続々登場

SUV用カスタマイズアイテムを多数手掛けるJAOS。同社の新作アイテムとして、スズキ・ジムニー、トヨタ・ランドクルーザー(300)、三菱デリカD:5用が登場した。どれもユーザーからのニーズが高い、人気商品ばかり。待望の追加設定でオーナー必見となっている。

キーキー音が消えてホイールも汚れなくなる! 輸入車のブレーキパッドの社外への交換は「百利あって一害なし」だった

チューニングのはじめの一歩として、ぜひオススメしたいのがブレーキパッド交換。輸入車の純正パッドは本国での使用環境に合わせてある。日本の、自分の、使用環境に合ったものに交換すると、扱いやすくお手入れも楽になり、人生バラ色になること間違いなしなのだ。
アライメントや車高の調整中

クルマいじりに眉をひそめる一般人も目から鱗! 助手席女子にも歓迎される「チューニング」5つ

チューニングというフレーズを聞くと、馬力を上げて速さを追求するものとイメージするかもしれない。しかし、それだけでなく速さには直結しないものもある。乗り心地や静粛性を高めることも可能なのだ。今回は、同乗者が喜ぶこと間違いなしのチューニングを紹介しよう。

「かわいい」系から「威風堂々」にイメチェン! シトロエンC5エアクロスが本国でフェイスリフト

2019年に発売されたシトロエン「C5エアクロス」。2022年1月12日に本国でマイナーチェンジが発表された。ポップでかわいいデザインから一新して「安全で堂々としたクルマ」に舵を切った。今回のフェイスリフトでは、インテリアもより先進的になっている。

あの可愛いN-ONEがキャラ変! 1年越しで披露されたホンダアクセス「K-CLIMB」の本気っぷりがスゴイ【東京オートサロン2022】

1年前の東京オートサロン2021に向けてホンダアクセスが制作した「N-ONE」のヒルクライムレース仕様「K-CLIMB(ケイ・クライム)」だが、コロナ禍でバーチャル開催となり披露できず……。今回、丸1年を経てようやくその姿を大勢のファンの前に現した。
新型ノアのモデリスタ仕様(フロント)

ワンランク上の存在感をプラス! モデリスタから新型ノア&ヴォクシー用エアロが速攻登場【東京オートサロン2022】

トヨタのミドルクラスミニバンとして大人気のノア&ヴォクシー。先日フルモデルチェンジしたばかりだが、早速トヨタ車のエアロパーツなどカスタマイズアイテムを手掛けるモデリスタからエアロキットが登場した。東京オートサロン2022の会場で披露され、注目を集めていた。
アルピーヌブースのイメージ

F1譲りのハイブリッドに空力追求の最強マシン! ルノー&アルピーヌブースが刺激的だった【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022に、フランスを代表するブランド「ルノー」と「アルピーヌ」がブースを出展した。ルノーは、まもなく日本市場へ導入予定のSUV「アルカナ」を、アルピーヌはA110 Sのパフォーマンスを高めた限定車「アセンション」を披露した。
E-RAコンセプトのイメージ

まずはニュルのタイム400秒が目標! STIが提案する次世代EVスポーツカー「STI E-RA CONCEPT 」がカッコいい【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022のスバル/STIブースにて、次世代のEVスポーツカーのコンセプトモデルが初披露された。「STI E-RA CONCEPT」は、4輪をモーターで駆動する1000psオーバーのマシン。ニュルブルクリンクを6分40秒で走ることを最初の目標に開発が進んでいる。

 

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