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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

旧車レストアの救世主となるか? 軽量化と防錆を両立するアルミ製ボディパネルを日産S30型「フェアレディZ」に装着

数多くのカスタムZの中に、金属地肌が露出した無塗装のパネルを装着した日産S30型「フェアレディZ」を発見しました。レストア中の車両にしてはガラスも装着されており、完成間近といった印象です。スターロード代表の井上さんに詳しいお話を伺いました。

トヨタ「プリウス」をスポーティなスタイルにするGR Garage 神戸垂水オリジナルエアロ「NTHコード:02」

神戸の地で唯一のGR Garage 神戸垂水がネッツトヨタ兵庫 名谷店では、オリジナルエアロパーツをリリースしています。第1弾はトヨタ「ヤリス」をベースに発売。第2弾は現行「プリウス」用のNTHコード:02のコンセプトです。早速詳細をお伝えしていきます。

機能性に優れた3タイプのシートがBRIDEからデビュー! 従来の概念を打ち破るモデルばかりだ

スポーツシートを選びのポイントは、ホールドが良いとか、剛性が高いというのが一般的。ブリッドの新商品は、新素材を採用して風合いが良いとか、静電気をの帯電防止効果があるとか、今までのスポーツシートには無かった切り口で新たな取り組みを行っている。

マツダ「ニューポーターキャブ」に取り外し可能なキャンパーをDIYで製作! ヒノキを使用したナチュラル空間がおしゃれです

マツダ「ポーターキャブ」は、1969年に登場した軽トラックです。1977年には新たな軽自動車規格に対応。三菱製の水冷4ストローク2気筒550cc「バルカンエンジン」を採用し、ボディもひとまわり大きくなって「ニューポーターキャブ」へとマイナーチェンジを遂げました。このモデルは、マツダが独自に開発した唯一のキャブオーバータイプ軽トラックとして、現在では旧車ファンの間で高い人気を誇っています。

「ハコスカ4ドアGT-R」にレースオプション多数! 当時物パーツでドライサンプ化したエンジンに注目

日産「スカイラインGT-R史」の中でも希少性の高い4ドアモデル。そんなモデルがスチールワイドリムを装着し、S20ユニットをドライサンプ化してNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)のPROTECブースに姿を現しました。オリジナルの71AミッションやR192デフをはじめ、当時物のパーツを可能な限り保持・装着した仕様に注目です。

日産「フェアレディZ」のL型エンジンをツインカムヘッド化したTC24を搭載!クラシックレースでレコード樹立した実力マシンだ

OS技研がNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)のブースに展示していた日産「フェアレディZ」は、TC24ツインカムヘッドを搭載したクルマでした。サーキット走行を重ね、2019年には富士スピードウェイでクラスレコードを達成したマシンを紹介します。

トヨタ「GRヤリス」の直3ターボエンジンを搭載する 日産510型「ブルーバード」! エンジンスワップで蘇る

希少となった日産3代目510型「ブルーバード」が、最先端のエンジンスワップで現代に蘇りました。古き良きスタイルを残しつつ、現代スペックにアップデートされた1台は、旧車ファンに新しい刺激を与えてくれます。その全貌を取材しました。

荷室を買ったらクルマが付いてきた!? お仕事最優先のダイハツ「ミラウォークスルーバン」は大人気車でした

郵便や宅配業務などのために、運転席から荷室へクルマを降りずに移動できるようデザインされたのが、ウォークスルーバンです。需要が限られていたことから、国産の軽自動車ではダイハツ「ミラ」、スズキ「アルト」、三菱「ミニカ」の3車種にしか設定されませんでした。今回紹介する“かむかむ”さんは、ミラウォークスルーバンで個性豊かなカスタムを楽しんでいます。

 

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