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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

なぜ20代がネオクラに夢中?1994年式トヨタ「アリスト」をJラグ系にドレスアップ

昭和後期から平成前期にかけての1980~1990年代に生産されたクルマは、ネオクラシックと呼ばれています。最近、20歳代の若者たちの間で、にわかにこの“ネオクラ”系が流行の兆しを見せています。当時を知らない世代が、なぜこの時代のクルマに惹かれるのでしょうか?

見た瞬間フリーズ……R35GT-R化したスカイラインクロスオーバーの作り込みがヤバすぎる

「これが純正だったら」と思わず見入ってしまうほど完成度の高いカスタマイズをしたクルマを見つけました。スカイラインクロスオーバーをベースに、R35 GT-Rのスタイルを自作で再現した林憲一さんの発想力と行動力の結晶です。常識にとらわれない挑戦から生まれた“唯一無二のR35GT-Rクロスオーバー”に迫ります。

彼女はレクサス「IS500」のV8エンジンに惹かれて購入!理想のカスタマイズを追求する愛車は「一生手放さない」

2025年8月に静岡県・富士スピードウェイで開催されたFUEL FEST JAPAN2025で見かけたレクサス「IS500」はオーナーは女性でした。エアサス化された足まわりやオーダーホイール、進行中の大胆なインテリアカスタムなど、こだわりが詰まっていす。走りも見た目も妥協しないオーナーにお話を聞いてみました。

彼女の愛車は’60年代のシボレー「インパラ」ローライダー仕様!JK時代に姉が借りてきたのがきっかけでひと目惚れ

トヨタ「ハイラックス」を愛してきたSSさんが、4年前に選んだ次の相棒は1963年式のシボレー「インパラ」でした。ジャンルも国もまったく異なるクルマですが、高校時代にローライダー仕様のインパラに初めて出会ったときの衝撃は、大人になっても色あせることはなかったそうです。ピックアップ・トラック好きがなぜクラシックなアメ車を選んだのか。インパラと向き合う現在のカーライフとともにお話を聞きました。

オレンジ×カーボンの86が会場を制圧!VARIS×VeilSideの異色ミックスが激シブだった

栃木県矢板市で開催された「栃木86 BRZミーティング」の会場にはオーナー自慢のカスタム車両が数多く集まりました。そんな会場でオレンジのボディにVARISのエアロを装着したトヨタ86を発見しました。ところがリアに回ると何故かバンパーは別のブランドをチョイスしている様子。早速オーナーの“なごやむ”さんにお話を伺ってみました。

彼女の愛車はホンダ「S660モデューロX バージョンZ」!CR-Zとフリードも所有する生粋のホンダ党

小さなボディに詰め込まれた「走る楽しさ」に惹かれ、最終限定車ホンダ「S660 モデューロX バージョンZ」とともにカーライフを楽しんでいる“COCO★”さん。このクルマはただの移動手段ではなく、彼女の行動範囲を広げ、多くの仲間との出会いも運んできました。S660を通して広がった世界と愛車に込めた想いを追います。

妻に「早く捨てろ」って言われています!それでも25年所有するトヨタ「クラウンバン」を手放さない理由とは

「25年前、たまたま選んだ1台が、気づけば人生でいちばん長く付き合うクルマになっていました」と話すのは、1980年式トヨタ「クラウンバン」に乗り続けている佐々木亮さん。車齢45年を超える旧車を、修理を重ねながら手放さない理由を聞いてみました。

ニュルブルクリンク仕込みの安定感!STIのコンプリートカー「S210」はスペック値より“真の速さ”を優先

トヨタ・ホンダ・日産・スバルといった4つの自動車メーカー直系のチューニングメーカーのことをワークスチューンと呼び、「TRD」、「無限」、「NISMO」、「STI」とお馴染みのブランドがあります。これらのメーカーが、自動車メーカーのオプションパーツカタログの枠を越えたアイテムや手法を凝らしたデモカーの試乗会をモビリティリゾートもてぎ南コースで行ないました。今回はSTIのコンプリートカー「S210」を試乗した印象を報告します。

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