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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

野武士のようなBMW E36「3シリーズ」はサーキット仕様でまもなく19万キロ!「318is」の前期後期2台体制で楽しんでます

2024年10月27日、富士スピードウェイで盛大に開催された「AUTO MESSE REAL」。そのイベント内イベントとしてBMW専門誌『BMW LIFE』が企画したのが「BMW LIFE owner’s meeting」です。今回はその会場から、野武士のような迫力の佇まいが印象的なE36型「3シリーズ」のオーナーに話を聞いてみました。

サーキット本気組アバルト「595/695」のためのホイールが登場! ボルクレーシング「TE37ソニックSL」でタイムにもルックスにも差をつけよう〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたボルクレーシング「TE37」。その最新バージョンといえる「TE37ソニックSL」に、かねてより熱望されてきたアバルト用が登場しました。走りに特化した最先端ホイールの秘密とは?

「運転が上手くなる」スバル「WRX S4」のチューンは結果として疲れない! STIの最新フレキシブルパーツ群を試しました【デモカー試乗】

STI(スバルテクニカインターナショナル)はその名の通り、スバル直系のカスタマイズパーツブランド。純正のクルマの良さをさらに引き立てるパーツを中心にリリースしています。今回はスバル「WRX S4」のデモカー2台に試乗し、STIの考える「運転が上手くなるクルマ」とはどんなものなのか検証します。

ハンドドライブ仕様のBMW「X4 M」を毎日愛用!「車いすユーザーでも楽しくてかっこいいクルマに乗ることができることをもっと多くの人に知ってもらいたいです」

AMWも主宰している交通タイムス社が発行している数々の雑誌が、それぞれ個性あるイベントを催すというイベントの集合体が「AUTO MESSE REAL」。2024年10月27日に富士スピードウェイで大々的に開催されたこのビッグイベントには、じつに1万人ものクルマ好きが集まりました。それらの中から、「BMW LIFE owner’s meeting」に参加した車いすユーザーのBMW「X4 M」を紹介します。

いま話題のマツダ「CX-80」の足元を「ホムラ」でキメろ! スノータイヤ用ホイールもレイズなら一切妥協なし!〈PR〉

ホイールを変更すれば愛車の雰囲気はガラリと一変。さらにアシまで含めたこだわりのセッティングを施すと、街中の視線を奪うスタイリングが完成します。今回はレイズがミニバンやSUVに展開する「ホムラ」と、冬季向け車種専用ホイールの新シリーズ「スノーセレクション」を紹介します。

フィアット「500」仕様のダイハツ「エッセ」がリアルすぎる! 本物のパーツを随所に使った「エッセチンク」の全貌とは

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で開催された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」。この会場で、なんとフィアット「500(チンクエチェント)」仕様のダイハツ「エッセ X」を発見しました。完成度が高すぎる「エッセチンク」の正体に迫ります。

スバル「BRZ」をWRブルーでコーディネート…内装は鮮烈レッドで統一した独創的なスタイルに注目! 7年かけてたどり着いた現在の仕様を紹介

2024年10月13日にTRUSTの主催で開催されたユナイトミーティングには、トヨタ「86/GR86」とススバル「BRZ」を中心に、スズキ「スイフトスポーツ」など幅広い車種がエントリーしました。そんな会場で発見した86とBRZをピックアップ。今回は各部をブルー系でカスタムしたBRZを紹介します。

19歳で免許取得後に買ったのはホンダ「シビック」…「タイプR」を敢えて選ばなかった理由とは? 長く楽しむためにドレスアップを選択

若者に人気のホンダ「シビック」は、タイプRが主流でした。しかし、走りよりもドレスアップを楽しみたいユーザーにとっては、タイプRほどの絶対性能は不要。今回は、ドレスアップのために選んだホンダ10代目FK7型「シビック ハッチバック」で、ローダウン&オーディオカスタムを楽しむ“ひょーま”さんの愛車を紹介します。

 

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