クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CUSTOM
ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

「大阪オートメッセ」前売りチケット発売開始! いまなら22歳以下はさらにオトクな「1350円」 一般チケット前売りは800円もお得!

オートメッセアソシエイションは、2025年2月7日(金)から9日(日)までの3日間、大阪市住之江区のインテックス大阪で「第28回 大阪オートメッセ2025(OAM)」を開催します。国内自動車メーカーによる新型車のほか、最新のスタイルをまとった多種多様なカスタマイズカーが会場を埋め尽くします。最新情報をチェックしていきます。

一脚22万円!「レーシングミク」が「ブリッド」とコラボしたフルバケが登場! 受注は2025年3月末まで…期間限定生産なのでお早めに

日本を代表するスポーツシートブランド「ブリッド(BRIDE)」は、グッドスマイルカンパニーとのコラボレーションによるスポーツシートの最新モデル「ZETAIV(ジータIV) レーシングミク 2024 Ver.」を、2024年12月1日に発表。同日より受注販売を実施しています。このモデルの特徴につい紹介します。

日産「パオ」の購入はトヨタ「クレスタ」への未練を断ち切るため…!? ヤンチャ系から可愛い系へと乗り換えたオーナーもまんざらではない?

バブル時代は、高性能な車両だけではなく、遊び心満点の車両も数多く生産されました。日産では初代K10型「マーチ」をベースにした「Be-1」を皮切りに、「パオ」、「エスカルゴ」、「フィガロ」、「ラシーン」と、5車種に渡ってパイクカー=常識や流行にとらわれない尖ったクルマを生み出したのです。今回は、パオに乗る“ノラ”さんに話をお聞きしました。

24歳男子、トヨタ3代目「セルシオ」からレクサス「LS430」へ乗り換え!「ジャンクションプロデュース」でトータルコーディネート

北米をターゲットにした高級車ブランド、レクサスの最上級車として1989年に「LS400」がデビュー。その日本版が、トヨタ「セルシオ」でした。今回は、24歳にして3代目「セルシオ」から同世代のレクサス「LS430」へと乗り継いだ、若きセルシオ好きの海斗さんを紹介します。

スズキ「キャリイ」をランボルギーニ「アヴェンタドール」風に魔改造! 東海地区の軽トラナンバー1を目指して製作したドレスアップカーとは

スズキ「キャリイ」は、日本の軽トラックを象徴する代表的な1台です。その起源は、1961年に登場した「スズライト」の本格商用モデルから。本来は実用性を追求した車両ですが、ドレスアップイベント「第一弾エクスペディション杯」で見かけたキャリイには、驚愕のドレスアップが施されていました。スーパーカーをイメージして製作したスタイルの全容に迫ります。

「スカイライン」のドリ車からトヨタ「MR2」へ乗り換え…ネオクラシックをテーマにカスタム中! リベット留めオバフェンにワーク「マイスターM1」がキマってます!

2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場で、トヨタの2代目SW20型「MR2」に迫力のオーバーフェンダーを装着してエアサスで低いスタンスを実現したマシンを発見。オーナーに話を聞いてみました。

中学2年でオーナーに!? マツダFC3S「RX−7」歴10年以上の25歳…兄から引き継いだノーマル状態からホイールはミリ単位でオーダー

WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているブランド。2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場で1991年式マツダFC3S型「RX-7」のオーナーに話を聞いてみました。

ビス留めオバフェンのアウディ「A5」の見どころはトランクルームにあった! ワンオフのエアサスシステムは必見の美しさです!

今回紹介する車両は、日本発祥のカスタムスタイル「ビス留めオーバーフェンダー」を装着し、ワイド&ローを実現した「A5クーペ」です。注目すべきは5本のエアタンクをベースとしたエアサスシステム。既存のパーツ構成では実現できない、ワンオフで実現したその内容に迫ります。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS