PROXES DRIVING PLEASURE:「町いちばんの楽しいクルマ屋さん」であるGR Garageが7社も参加。お客さんとの交流の場としての活用が進んでいる
PROXES DRIVING PLEASURE:参加台数は217台と過去最多。コントロールタワー2階にあるブリーフィングルームはキャパが足りずに立って聞く参加者が出るほど
PROXES DRIVING PLEASURE:今回で岡山は4回目の開催ということで、コンテンツとしての同乗走行はなかったが、参加者のなかで選ばれた少数のみ行われた
PROXES DRIVING PLEASURE:参加者にはオリジナルのトートバック、イベント限定グッズの割引クーポン、出展ショップを巡るスタンプラリー用カードが配布された
PROXES DRIVING PLEASURE:今回はイベント限定のパーカーとTシャツが登場。PUMA社とのコラボ商品で、裏にPROXES DRIVING PREASUREのロゴ入りだ
PROXES DRIVING PLEASURE:コントロールタワー前には11のメーカー、ショップブースが軒を連ねる。気になる商品についてスタッフと話を交わす来場者の姿も目立った
PROXES DRIVING PLEASURE:スタンプを集めるとオリジナルのステッカーがプレゼント。さらにアンケートに答えるとプロカメラマンが撮影した愛車の写真がもらえるチャンスも!
PROXES DRIVING PLEASURE:これまでピット18前に設けられた本部は参加者が増えた関係で、ピット上のサービススペースに、商品ブースはコントロールタワー入口横に移動した
PROXES DRIVING PLEASURE:商品ブースにはR35GT-R用に設定された315/30ZR20をメインに据え、PROXESのスポーツ系ラインアップを展示していた
PROXES DRIVING PLEASURE:入り口からパドック、外周路に至るまでTOYO TIRESののぼりが立つ光景は圧巻。「イベントに来た」という参加者の気持ちを盛り上げる
PROXES DRIVING PLEASURE:ヘルメットなし、家族や友人を助手席や後部席に載せ、皆でコースを走れ、ホームストレートに止まっての撮影タイムもあるサーキット体験は人気のコンテンツだ
PROXES DRIVING PLEASURE:今年はPROXES誕生35周年なので記念フラッグを製作。参加者へ熱い声援を送る姿が印象に残った
PROXES DRIVING PLEASURE:今回はサーキット体験の時間に記念写真を実施。全員は集まっていない状況でもこの人数。PROXES DRIVING PREASUREがイベントとして大きく成長したと強く感じる
PROXES DRIVING PLEASURE:ゲストドライバーは昨年の5人から8人へと増えた。コンテンツの充実はもちろんのこと、来場者へのホスピタリティまで余裕があった
PROXES DRIVING PLEASURE:記念撮影後、サーキット体験の最後尾車を務めるため、最後尾へと急いだため集合写真では不在だった奥本隼人選手。ナイスな好青年だ
PROXES DRIVING PLEASURE:従来は弁当だった昼食はコントロールタワー2階にあるレストランでのビュッフェスタイルにアップグレード。走るだけでなく、食も楽しめるイベントに成長
PROXES DRIVING PLEASURE:見るだけで参加者の満面の笑みがこぼれる食のラインアップ。取材しているわれわれのお腹が「グー」と鳴ったことはここだけの話
PROXES DRIVING PLEASURE:昨年の富士からイベントのロゴを製作し、ブランディングにも力を入れるように。イベントとしての格が上がった
PROXES DRIVING PLEASURE:記念フラッグはドライバーのサイン色紙代わりに活用する人も。参加する全員のサインをコンプリートできれば、イベントのいい思い出として残る
PROXES DRIVING PLEASURE:メーカー、ショップ、ドライバーを含め、クルマ好き同士の交流を深め、参加者にトーヨータイヤのファンになってもらうのが一番の目的。ドライバーのファンサービスも手厚かったぞ
PROXES DRIVING PLEASURE:参加車両は国産車のみならず輸入車も多数参加。幅広いユーザーに愛されるイベントだ
PROXES DRIVING PLEASURE:好天の元、良いコンディションで楽しめたサーキットイベント。イベント終了間際の参加者の充実した表情が印象的だった
PROXES DRIVING PLEASURE:従来はピットスタートであったが、安全を考えて最初は先導車と最後尾車を付けて隊列を落ち着かせるフォーメーションラップ形式に変更
PROXES DRIVING PLEASURE:プロの後ろをなぞるように走り、サーキットの走らせ方を学ぶための通称「カルガモ走行」は5台の先導車を用意し、1台につき最大5台という贅沢ぶり。これなら確実にドラテクに活かせる
PROXES DRIVING PLEASURE:複数で参加しているショップには自らのピットが分かるように、スーパーGTのような看板が製作された。前日風が強かったため、取り外されたが、記念撮影用のボードとして活用するお店もあった