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  • 『FIAT and ABARTH』

フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中

盛大にオイルを撒き散らせる「ゴニョン」(仮称)を「ゴブジ(ご無事)」号に改名! 裏で「595モメント」を4500キロも走らせて…【週刊チンクエチェントVol.19】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第19回は「ゴニョン(仮称)あらためゴブジ号」をお届けします。

「OZホイール」を履いた75台が集合! フェラーリからラリー仕様も大挙して「ターンパイク箱根」のスカイラウンジはさながらサービスパークでした

2023年9月3日、アネスト岩田ターンパイク箱根でOZのホイールを愛用するオーナーたちの集会「OZ Fan Meeting 2023」が開催されました。富士山もときどき顔を覗かせ絶好のイベント日和となった中、数々の個性豊かなクルマたちが集まったミーティングの様子をレポートします。

高速道路上でエンジンから煙が…。NEXCOの優しさが身に沁みた夜、ゴニョン(仮称)はドナドナされていきました【週刊チンクエチェントVol.18】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第18回は「ゴニョン(仮称)、煙を吹く」をお届けします。
デュカトイメージ

フィアット「デュカト」は大人の隠れ家にピッタリ! 贅沢な時間を過ごせる理想の相棒です【AMWリレーインプレ】

フィアットの商用モデルとしてラインアップされている「デュカト」。日本にも正規導入され、ビジネスユーザーはもちろんアウトドアなどを楽しむアクティブ派にも愛されています。今回、AMW編集部員がデュカトとじっくり向き合い、それぞれの目線でリポートします。

古いクルマは日々冒険! 新品のブレーキパーツを装着していても止まるときもあります… 【週刊チンクエチェントVol.16】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第16回は「新品部品でも油断はできない」をお届けします。

「トランスポーター仕様」に「サウナ仕様」も!? フィアット「デュカト」には夢がたくさん詰まっていました【AMWリレーインプレ】

ここ数年のアウトドアブーム、キャンピングカーブームの影響もあって、東京の街中でもたまに見かけるフィアット デュカト。自分では乗る機会はまったくないと思っていましたが、AMWリレーインプレ第6弾は、まさかのフィアット デュカトでした。

おっかなビックリ東京へ向かうも、今度はブレーキが効かない!? 豊田で高級ホテルに泊まるはめに【週刊チンクエチェントVol.15】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第15回は「ゴニョン(仮称)、ブレーキがフロアについた……」をお届けします。

フィアットの商用車「デュカト」で峠を攻めてみた! 大柄なFFなのに運転が楽しいのはさすがイタリア車です【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題は、フィアットの商用車部門フィアット プロフェッショナルによる大型バン「デュカト」です。未架装の「素」の状態のデュカトをワインディングで試乗してみました。
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