『K-STYLE』

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安上がりなのにカッコいい!! 2大主力車種で見る「箱バン×ちょい上げの絶品アプローチ」

KLCが手がけたエブリィとハイゼットはスプリングを軸とした簡単セットアップSUVじゃないとリフトアップは似合わない、という固定概念はすでになくなっており、いまや箱バンにも車高をアップする”上げスタイルR...

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生産終了から4ヶ月、「現行型ジムニー」を新車で買うラストチャンス

物足りないをカバーして楽しむJB23型 “街ジムニー”の遊び方2018年7月、いよいよスズキ・ジムニーがフルモデルチェンジされる。つまり、3代目ジムニー(JB23)が新車で買えるのは残りわずかとな...

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アルトを車高アップすると「見た目ヨシ、走りヨシ」に生まれ変わるんです!!

ローダウンだけが似合うなんてナンセンス、車高調とちょい足しでワイルドに大変身!軽自動車の“アゲ系スタイル”と言えば、箱バンや軽トラのイメージが強い。すなわち、このスズキ・アルト(HA36)のリフトアップが登場したときには...

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ホンダ「ビート」の純正パーツが再販・再生産を開始できた理由とは

全生産台数の60%が未だに残存多くの人に愛され続けているビートホンダは2017年の夏、販売を終了したスポーツカー「ビート」用純正補修パーツの再販を発表した。これは一時的なものではなく継続的な計画で、今年の1月には供給対象...

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上級カスタマイズ「フェンダー加工」のギモンにお答えします!

ワイドフェンダーにはどんな種類があるの?予算は? 注意すべき点は?などを解説クルマのボディを大きく見せ、インパクトをもたらすフェンダーのワイド加工。ドレスアップカーが集まるイベント会場で高い注目度をゲットできる、究極の外…

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ホンダS660がNSXに大変身!「リバティーウォーク」が軽自動車用ボディキットへ参戦!

S660へスーパーカーの空気感を与えるナローとワイドの2本仕立てを設定日本の改造車文化を世界に広げる「リバティーウォーク」。ランボルギーニやフェラーリといったスーパーカーにワークスオーバーフェンダーをリベット止めするとい...

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【DIY】軽いキズなら自分で直そう、「ホイールリペア」に挑戦!

深さ2mm程度のキズ補修ならばオールインワンキットが便利!縦列駐車や狭い道でのすれ違いで、ホイールを縁石にヒット。足元に付いたキズを放置している人も多いのではないでしょうか。今回の【DIY】は、そんなホイールのガリキズを...

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「テイクオフ」がお馴染み”イケイケ”シリーズを現行モデルへ【アルト・デモカー第七弾】

古き良き”C系アルト”をモチーフにボリュームを与えて重厚感をアップ軽カー専門のアフターパーツブランドとして、30年以上の歴史を持つ「テイクオフ」。いまの軽カーカスタマイズ文化を創ったと言っても過言...

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【アルトワークス・デモカー第五弾】昔のワルとスタンス系を融合した革新のスタイリング

アルトに履いたワイドリムも相乗効果!重厚さが魅力のスポーツ系ボディキット2017年東京オートサロンにて、アルトワークスを幕張に持ち込んだのが兵庫県の「ラインナップ(LINE UP)」。スズキ・36系 アルトファンならば、...

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“ワークス”を正統進化させた生粋スポーツデザイン【アルトワークス・デモカー第五弾】

アグレッシブなカタチに潜ませたのは走りに必要な冷却&空力効果「正統派スポーツ」とも呼べるコンセプトで、ベース車の素性やボディラインをリスペクトする方向でエアロを完成させたのが「ガレージ・ベリー」だ。「ウチらしいア...

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BLITZが手がけるストリート仕様の「カッコマン・アルト」【アルトワークス・デモカー第四弾】

機能とスタイルを重視した、老舗が贈るエクステリアアイテムスズキ・アルトワークスをスポーティ&上質に進化させるのが、「ブリッツ」の『エアロスピードシリーズ』。だが、そこはチューニングメーカーの老舗の技が光る部分。スタイル…

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バンでも速いぞ!サーキットを疾走するレーシング営業車【アルト・デモカー第三弾】

ワークスに続くバンも刺激的なバットフェイスで!!歴代のスズキ・ワゴンRやエブリイ、パレットなど、時代に合わせたスタイリッシュなエアロパーツを世に放つ、「FEEL(フィール)」。前作スズキ・ハスラーのエアロから久々となる新...

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シャコタン+ネガキャンが「ESB」の遊び方【アルト・デモカー第二弾】

営業車ベースのバンが大変身!ESB流マジックでスタイリッシュに36系スズキ・アルトをカスタムするうえで、大いなる可能性はバンにあるかもしれない。先行イメージとして、アルトワークスやターボRSに目が行きがちだが、70万円を...

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老舗「KLC」が提案するシャコタン&アゲ系の異色コンビ【アルトワークス・デモカー第一弾】

レアなオフローダーと街道レーサー異なる味付けで2台のアルトを調律KカージャンルにLUXスタイルをいち早く取り入れるなど、常に新しい手法を見せてくれる「KLC」。スズキ・アルト(36系)のカスタマイズ手法においては、昨年中...

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