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BMW(BMW) 記事一覧

彼女の鬼キャン仕様「ミニ」より楽勝! とはいえ急遽代理で参加したBMW「330Ci」も相当のネガキャンでした

じつは彼氏がエントリーしたもののイベントにこれなくなってしまったため、急遽BMW「330Ci」を彼氏の代わりに会場に運んだのだという“かえで”さん。ちなみに普段はカスタムしたミニに乗っているそうだ。詳しく話を伺ってみた。

「日本カー・オブ・ザ・イヤー」はどのようにして決まる? 採点方式が新しくなって12月7日に発表です!

日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベスト試乗会が開催 2023年11月22日、千葉県にある袖ヶ浦フォレストレースウェイで「2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考試乗会が開催されました。40年以上の歴史を持 […]

「M3」最後の自然吸気ストレート6! 1220万円と新車当時と変わらない落札はバリューがあるのか?

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてBMW「M3CSL」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

BMW「マルニ」に「ブリッド」をセット! 外しの美学でカッコよく「アメリカ人が旧車を改造するイメージでカスタム」

2023年9月3日に神戸メリケンパークにて4年ぶりの開催となった「Auto Fashion import REAL」では、カスタムされた輸入車が大集合。今回は、イベントに参加していた“aki”さんの1974年式BMW「2002」を詳しく見ていこう。
スマホホルダー

BMW新型「X1」のスマホ充電トレイが秀逸! 冷却機能もついてGにも耐える構造が最高すぎません?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之さん。今やなくてはならない存在というスマートフォンですが、各社さまざまな充電トレイなどを用意し、ドライバーをサポートしています。そのなかでも、木下さんは新型BMW X1に注目しました。

BMW新型「X2」は628万円から! ジャパンモビリティショーで世界初公開されたSAVの中身とは

コンパクトなSUVクーペが2代目へとフルモデルチェンジしたBMW「X2」。モダンなスタイルの新型は、最新デジタル技術の採用や、BEVであるiX2のラインアップなどがトピックです。詳しく紹介します。

ヤフオクでビビッときて購入したBMW「635CSi」のオーナーは若者でした! エアサス仕様で場所を選ばずドライブできます

BMW「635CSi」という渋めの旧車を発見し、オーナーのもとを訪れてみたところ、意外にもお若いコイケッチさんが所有されているということで、これはぜひこのクルマを選んだ理由を聞いてみたくなりました。輸入車で、しかも旧車を所有したのはこのBMWが初めてということで、詳しくお話を伺いました。
190Eのスポーティバージョン190E 2.3-16

アッシー君には「六本木のカローラ」や「小ベンツ」が必須だった! バブリーな時代のドイツ車御三家とともに青春を振り返ります

1980年後半から1990年代初頭にかけて、日本を覆い尽くしたのが、バブル景気でした。ここではバブル期のドイツ車御三家と言われた、 「190」と「30」と「80」について、当時を知る筆者が振り返ります。

 

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