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BMW(BMW) 記事一覧

3台目のBMW E30「M3」は「アイディング」コンプリートカー! 理想にたどり着くまでの愛車遍歴を紹介します

左ハンドルのMT車という条件でクルマ選びをした結果、たどり着いたのがBMW E30 M3だったというオーナー。現在の愛車はアイディングのステージ3のエンジンを積んだコンプリートカーですが、このM3の前に2台のM3を乗り継いできているそうです。気になる愛車遍歴を伺ってきました。

オラ顔の国産ミニバンに疲れた貴方に! お洒落で走りも愉しめる欧州ファミリーカー6選

もはやファミリーカーの定番といえばセダンではなく、背の高いミニバン。人と違うクルマをチョイスしたいという奇特な人のために、走りも愉しめる欧州ファミリーカーという選択肢もあります。3列シートのミニバン&SUVで、魅力的な6台をチョイスしてみました。

エアコンもパワステも捨てたBMW「M3」はファーストカー!? 本当に普段遣いできるのか秘訣を聞いてきました

ラリーのコ・ドライバーをしているというオーナーのE30 M3は、エアコンレス、パワステレス仕様。しかも所有車はこの1台。それで普段遣いなどで支障がないのか、尋ねてみました。

なぜ「Z3」「ボクスター」「SLK」は生き残った? ドイツ勢オープン2シーターがマツダ「ロードスター」のマネではなかった独自路線とは

1989年の「ユーノス・ロードスター」が引き金となって、世界中の自動車メーカーがこぞって新時代のオープン2シーターの量産化に乗り出しました。そして90年代半ばにドイツで相次いで登場したのがポルシェ「ボクスター」、BMW「Z3」、メルセデス・ベンツ「SLK」の3車です。

いまや貴重なBMW「M3スポーツエボリューション」で全開走行! 「グループAの勇姿に憧れて」

毎年本庄サーキットで開催される「E30 M3 CLUB」主催の走行会には、多くのE30 M3が集まります。いまやオークションでも高値となっている「スポーツエボリューション」の姿も何台もありました。そのなかでサーキットを本気で攻めていたオーナーとスポエボを紹介します。

「118d」は「FF」でも「BMWらしさ」はある? 直6自然吸気でなくてもBMWはBMWでした【AMWリレーインプレ】

20代の頃からBMW専門誌を長年つくっていたAMW編集長西山には、現在のエントリーモデルといえる「118d」はどのように映ったのでしょうか。118dを試乗した同じ時期に「M8クーペ コンペティション」も試乗していたので、両車に通じるものを考察してみました。

32年経っても変わらぬ「M3」愛。いまでも年間5000キロ走行して旧車ライフを楽しんでます

毎年本庄モーターパークで開催される「E30 M3 CLUB」主催の走行会には、多くのE30M3が集まります。その中でひときわクールに仕上がっている1台がありました。ホワイトとシルバーのデカールでまとめられたE30M3を紹介します。

マクラーレンみたいなBMWが存在した! 3人乗りリヤエンジンの「Z13コンセプト」とは

3人乗りのクルマ……といえば、マトラ・シムカ・バゲーラやマクラーレンF1などがあります。実は他にも、1994年にBMWが提案した「 Z13コンセプト」も3人乗りのモデルでした。コンセプトで終わってしまったのがもったいない、同車の魅力を振り返ってみましょう。

 

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