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HONDA(ホンダ) 記事一覧

ホンダZR-Vのフロントマスク

ホンダ新型SUV「ZR-V」は2023年4月にデビュー! スマッシュヒット間違いなしの理由を解説します

半導体不足や海外の情勢不安などが要因となり発売が遅れていたホンダの新型ZR-Vがいよいよ2023年4月に発売されます。ヴェゼルより大きく、CR-Vより小さい丁度いいサイズ感と上質かつ洗練されたスタイリング、そしてクルマと一体感になれる走りがヒットする予感です。

【緊急追悼連載:1】ホンダ3代目社長・久米是志さんが遺したもの──欧州F2を席捲したホンダエンジンを創出した「利他」の心とは?

本田技研工業の3代目社長を1983年から1990年まで務めた久米是志さんが2022年9月11日に亡くなられました。そこで、2022年に本田技術研究所を定年退職した筆者が、久米さんの技術者としての、そしてマネージャーとしての足跡を全3回で振り返ります。

ホンダ「タイプR」はFF世界最速タイムを目指して開発! 歴代「赤バッヂ」モデルの30年の歴史とは【後編】

1992年にホンダNSXに追加されたタイプRの登場から2022年で30年が経過しました。アニバーサリーイヤーに合わせてAMWでは歴代の「タイプR」を振り返ります。後半は2007年以降に登場し、シビックのみに設定された「タイプR」を見ていきましょう。

ホンダ「タイプR」は「NSX」から始まった! 誕生から30年の歴代「赤バッヂ」モデルを振り返ります【前編】

ホンダの象徴ともいえる一連の「タイプR」シリーズのデビューから30周年が経過しました。一番最初のモデルは1992年に登場したNSX タイプR(NA1)です。アニバーサリーイヤーを記念し、あらためて歴代タイプRを前編と後編に分けて振り返ってみたいと思います。

アウトドア派のあなたへ【150万円以下で狙う中古ハイブリッドミニバン3選】ガソリン価格高騰のいまピッタリの1台とは

コロナ禍の影響もあり、ガソリン価格が高騰。アウトドアフィールドは自宅から遠いところにあるのが普通で、ガソリン代がかかります。そこでオススメなのはHVモデルのミニバンです。今回は予算150万以下で購入できるモデルを紹介していきましょう。 

発売が50年早すぎた!? 今こそわかる「バモスホンダ」の先進性とは? じつは究極のホビーカーでした

1970年に登場したホンダ・バモスはユニークなボディデザインが特徴的でした。オープンスタイルのスタイリングは、幌が用意されるだけでドアがなく、転落防止用のガードパイプが備わるだけでした。今思うと斬新な同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。
ドアを開けるAZ-1

高騰が止まらない! 「シルビア」に「S2000」など一度は乗っておきたい国産ネオクラスポーツカーはいま買わなければ後悔必至です

いま、海外のファンにも注目されていることもあり、日本の90年代スポーツカーの高騰が止まりません。気軽に買えたころのような価格に戻ることはおそらくなく、残念ながらどんどん手が届かなくなる存在になるでしょう。いまが底値と捉え、買っておきたい国産スポーツカーを紹介します。

いまホンダ「NSX」が狙い目!? 新車当時と同じ1000万円近くで落札された個体はもともと富士山ナンバーでした

1990年に発売され、フェラーリをはじめ、世界のスーパーカーメーカーに影響を与えたホンダ初代「NSX」。モデルライフも15年と長く、いまでも人気のある国産スポーツカーですが、海外での評価はいかほどなのか、最新オークションから考察します。

 

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