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FERRARI(フェラーリ) 記事一覧

84馬力アップの704馬力!! ノビテックが手掛けたフェラーリ「ポルトフィーノM」のカスタムポイントとは

スーパーカーのカスタムで有名なノビテックが、フェラーリ「ポルトフィーノM」のパフォーマンスアップとスタイリングをさらに洗練させるエアロパーツをリリースしました。それぞれのディテールを紹介します。

「カウンタック」のライバル「フェラーリBB」に27台のみの伊達男仕様があった! ファッションブランドとコラボした内装とは?

スーパーカーブーム時代、ランボルギーニ「カウンタック」と双璧をなす存在だったフェラーリ「BB」。その最終進化モデルである「512BBi」がオークションに登場しました。果たして落札価格はカウンタックよりも上なのか、レポートします。

昭和40年代生まれは「カウンタック」と「BB」に熱狂! 「カー消し」に「スーパーカーカード」を生んだ「第一次スーパーカーブーム」とは何だったのか

漫画「サーキットの狼」の爆発的人気をきっかけとして巻き起こった「スーパーカーブーム」は、ランボルギーニ「カウンタック」とフェラーリの「BB」シリーズをアイドルとして推移していきました。当時、一大ブームとなった背景を振り返ってみましょう。

フェラーリ初のSUV「プロサングエ」登場! 知られざる「4人乗り跳ね馬」の系譜をすべて解説します

先ごろ世界初公開された「プロサングエ」は、SUVの形態はとりつつも、フェラーリ歴代の4シーターモデルの延長線上にあるモデルとも言われています。フェラーリがこれまで生み出してきた4座席モデルを回想し、プロサングエに至る道筋をひも解いてみましょう。

フェラーリ「288GTO」がレストモッドで蘇る! 故ニコラ・マテラッツィが病床で監修した「ラ・グラントゥリズモ」とは

シンガーポルシェをはじめとして、欧米ではレストモッドが流行っていますが、フェラーリ「288 GTO」をリスペクトした「La GranTurismO(ラ・グラントゥリズモ)」が発表されました。故ニコラ・マテラッツィが監修したという、至高の1台を紹介します。

ついに6億円オーバー! フェラーリ「288GTO」はもはや別格扱い! スペチアーレの高騰で予想されるオークション動向とは

オークションマーケットの動向を見るバロメーター的存在となっているのが、フェラーリの「スペチアーレ」モデルです。EV化が進むにつれて純エンジンのスーパーカーの価格が高騰しているなか開かれたオークション「モントレー」に、「288 GTO」が出品されました。果たして過去最高レベルの落札価格になったのかレポートします。

1109馬力!! フェラーリを大胆カスタムした「ノビテックSF90ストラダーレ」のチューニング術とは

フェラーリとしては初のPHEVのシステムを導入したAWDのスーパースポーツ「SF90」を、スーパーカーチューナーとして有名な「ノビテック」がチューニングしました。ノーマル比109psアップのチューニング内容を紹介します。

「カウンタック」になくて「ベルリネッタ・ボクサー」にあるものとは? 29台のみのフェラーリ「512 BB/LM」は億単位のプライス!

エンツォは、1978年のル・マン24時間レースに出場するために4台の「512 BB/LM」を承認しました。顧客であるプライベーターはこのマシンに興味を示し、改良したモデルが1979年のデイトナ24時間レースに3台出場。最終的に29台が作られた「512 BB/LM」の1台がオークションに登場しました。そのヒストリーを紹介します。

 

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