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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

【1375万円から】トヨタ「ハイエース」より遙かに快適! フィアット「デュカト」ベースのキャンパーは大人が立って移動できる超ひろびろ空間です

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、フィアットの「デュカト」をベースにして国内キャンピングメーカー大手NUTS RVが手がけた、豪華絢爛なキャンピングカーを紹介します。

ホンダ「S800」など乗り継いだ元ホンダディーラーマンが最後にたどり着いたのは「カニ目」でした…なぜオースチン・ヒーレー「スプライトMK.1」を選んだ?

愛嬌あるファニーフェイスで、わが国では「カニ目」という愛称で親しまれているオースチン・ヒーレー「スプライトMK.1」。このクルマを所有するのが、以前はホンダのディーラーにも勤め、ホンダ「S800クーペ」にも乗っていたという石田浩さんです。ライトウェイト・スポーツカーを愛するオーナーに愛車を紹介してもらいました。

彼女のジープ「ラングラー」はトヨタ「86」からの乗り換え! アメリカの現地感が出るような「映えカスタム」は、あえてブラックレターを選びました

3年ほど前に念願となる2020年式のジープ「ラングラー サハラ」を手に入れた“horo@jl-hono”さん。このクルマを手に入れる前は、スポーツカー好きのパートナーの影響でトヨタ「86」のオーナーでした。その86を手放す際に、ラングラーを購入。無骨なイメージでカスタムされた1台は、どのようなこだわりがあるのか紹介します。

パガーニは電動化と無縁!? 「ユートピア ロードスター」はV12エンジンのみ…原点回帰のアナログな野性味がハイパーカーのトレンドです

パガーニは2024年7月30日、「ユートピア クーペ」に続き「ユートピア ロードスター」を発表しました。ハイブリッドサポートを一切持たないV12ツインターボを搭載し、機械的な純粋さを追い求めたストイックなモデルです。世界中の厳しい安全規制と排出規制をクリアし、デリバリーの準備が整ったこのモデルの詳細をお届けします。

「チンクエチェント」を見た人は何を思う? 実際にゴブジ号に会いに来てくれた人の感想をそのまま紹介します【週刊チンクエチェントVol.42】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第42回は「チンクエチェントは、あらためて偉大な存在」をお届けします。

ベントレーは新型車を発表するも上半期の営業利益は33%もダウン! 厳しい業績の理由は?…回復の鍵は新型「コンチネンタルGT」のオーダーバンクにあり

ベントレーモーターズは、2024年の上半期の営業利益が2億6100万ユーロ、売上高が13億8800万ユーロであったと発表しました。世界的に厳しい経済状況にもかかわらず世界販売台数は5476台を記録しましたが、どの項目も昨年の同時期より数字を落とす結果となりました。この結果をベントレーはどのように考えているのでしょうか。

【55台限定】フェラーリ「F355」をレストモッド! イアン・カラムのデザイン事務所が90年代スーパーカーを超絶カッコよく再定義しました

欧米のクラシックカー界にしばしば現れる「レストモッド」は、古いクルマをレストアする際に現代のテクノロジーを一部導入することにより、まったく新しいクルマを創作するというムーブメントとして隆盛を究めつつあります。2024年7月に公開された「The 355 byエヴォルート」は、フェラーリ「F355」をドナーカーとした、新たなるレストモッド車です。

なんちゃってセレブがヒョンデ新型「アイオニック5N」でコーンズの会員制ドライビングクラブのパーティーに行ったわよ〜! 1000発の花火を堪能したわっ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2024年6月に発売されたヒョンデ「アイオニック5N」に乗ってプライベートドライビングクラブ「ザ マガリガワ クラブ」のオープン1周年記念パーティーへ行ってきました。コーンズが手がけたドライビングクラブで行われた豪華なパーティーの様子をお届けします。

 

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