クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

Eクラスのタクシー

マセラティやAMGのタクシーも! メルセデス・ベンツ新型「Eクラス」にタクシー仕様はない!?【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。今回はドイツのタクシー事情についてリポートします。ドイツといえばベージュのタクシーですが、いま主力となっているのはメルセデス・ベンツEクラス。しかし、新型のタクシー仕様はないそう。今後はどうなるのでしょうか?

アストンマーティン初の超高級コンドミニアムが完成! 99%が完成前に成約済みの豪華すぎる全貌とは

米国において、ニューヨーク以南で最も高さのある66階建ての最高級コンドミニアム「アストンマーティン・レジデンス・マイアミ」がフロリダ州マイアミに完成しました。391戸の超高級コンドミニアムの99%は完成前からすでに成約済みとなっています。ブランド初となるウルトラ・ラグジュアリーなレジデンスとはどのようなものなのでしょうか。

自作フォード「GT40」は原付カーだった! EVなのにホンダエンジンのサウンドが楽しめるギミックとは【マイクロカー図鑑】

ル・マン24時間レースの歴史の中でも、とくに印象深いレースのひとつが1966年の第34回大会です。フォードが送り込んだ「GT40」が、それまで絶対王者として君臨していたフェラーリを下して初の総合優勝をしたのです。そんなフォードGT40を小さな「原付カー」として再現してしまったマイクロカーを紹介します。

国産旧車からBMW「1シリーズ」に乗り換え…5ドア2シーターで「憧れていたシルキー6で最速のE87を目指したいです」

“サキ”さんはもともと国産旧車でサーキットを楽しむ走り派の若者でしたが、9カ月前に2006年式のBMW「1シリーズ」を入手。それも、魅力的なチューニングメニューがすでに満載された期待以上の個体でした。充実しすぎの内容を紹介します。

「アバルト595」の柔と剛を使い分け!? トライアルのストリート仕様とサーキット仕様を乗り比べました【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが、自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入しているのが「デモカー」。今回は大阪の老舗チューニングショップ「トライアル(TRIAL)」が仕上げた2台の「アバルト595」に試乗し、ストリート仕様とサーキット仕様の違いをレポートします。

2.7億円ではポルシェ「959」はお高い? F1パイロットも歴代オーナーに名を連ねる渋色「コンフォート」はフルレストア済みのお買い得車!?

2024年5月4日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてポルシェ「959コンフォート」が出品されました。同車はトータル292台が生産されたうちのコンフォートモデルで、200台がリリース。オーナー歴にはエディ・アーバインの名も残っていおり、直近ではポルシェ・クラシックで大規模なレストアが施された1台です。

835馬力、新型V12気筒エンジンを発表! アストンマーティンはV12を捨てずに継続して開発することを決定しました

アストンマーティンは25年にわたってフラッグシップモデルのV型12気筒エンジンを開発してきましたが、2024年に新たなパワーユニットとともに継続していくことを発表しました。最高出力835ps/最大トルク1000Nmを誇るこのエンジンは他の追随を許しません。

フィアット「500」のエンジンルームに飛び散るオイル…ステージ別に走って分かったこととは?【週刊チンクエチェントVol.36】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第36回は「エンジンルームは今日も霧吹き状態」をお届けします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS