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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

極上の洋上空間! ベントレーがコンテストヨット社の新型セーリングクルーザー「コンテスト 67CS」の特注インテリアを製作

ベントレーがセーリングクルーザーの内装を手がけることになりました。これまでも顧客の要望でコンテストヨット社とコラボした「コンテスト59CS」の製作を行った経緯があり、今回はオプションとして顧客にベントレーのデザインしたインテリアを提供できるようになったことです。ベントレーのインテリアを見てみましょう。

ポルシェとメルセデスがコラボ!「W124」から「ミディアム・クラス」が「Eクラス」になりました【カタログは語る】

初代メルセデス・ベンツEクラスが本国で発表されたのは1985年。Sクラスに対してコンパクトの位置づけにあったW123は、W124の登場よりひと足先の1984年に登場。このことでW124は当初は「ミディアム・クラス」と呼ばれていました。今回は同車をカタログで振り返ります。

バブル期に北欧車に乗っていたのは知性あふれるカタカナ職業の業界人でした! サーブ「900」とボルボ「240ワゴン」を振り返ります

昭和の時代のカッコいいクルマ、モテグルマとして、よくバブル期のシーマやセルシオ、外車(当時は輸入車ではなくそう呼んだ)ではBMW3シリーズなどが取り上げられていますが、じつは、当時そうしたクルマとは一線を画す、ちょっとハズした感ある、今見てもカッコいいクラシックな輸入車がありました。そのクルマを見ていきます。

映画『フォードvsフェラーリ』の劇中使用車が日本上陸!「ファルコン」の雑な仕上がりの理由は聞けば納得でした

オーストラリア発祥のチャリティーツーリング「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ドライブ」が2023年9月24日、日本で初開催。参加した車両のほとんどが欧州車の中、存在感ありあまるアメリカ車が1台。1962年製フォード「ファルコン」のオーナーに話を聞いてみました。

フィアット「500Cツインエア」の2気筒エンジンは21世紀の名機だ! ノーマルのルックスを崩さない「ちょいカスタム」がおしゃれでした

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手掛けているROSSO Cars(ロッソカーズ)は2023年で設立20周年を迎えました。それを記念し、同年6月10日(土)~11日(日)に「ROSSO MOTOR FESTA 2023」を開催。会場で気になったFIAT&ABARTHオーナーを紹介します。

24台のみのフェラーリをイタリア映画で! ソフィア・ローレンにも負けない美しさ「250GT スパイダー・カリフォルニアSWB」とは【映画とクルマ】

往年の名画には、時としてマニア垂涎の名車が登場することがあります。しかも、快音を奏でながら疾走するシーンを観ることさえできるのです。今回は、イタリア映画『昨日、今日、明日』に登場するフェラーリ「250GT スパイダー・カリフォルニア SWB」とその内容を説明していきます。

「フェラーリ」のディテールが散りばめられた「フィアット」は284万円と超お買い得!「130クーペ」にしては安かった理由とは?

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「130クーペ」が出品された。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えしよう。

ベントレーから新作「ベントレーベア」登場! リボンネクタイでフォーマルな「シグニチャーベアー」はクリスマスプレゼントに最適です

これまでも大人気だったベントレーベアに新たな仲間「スペシャルエディション・シグニチャーベアー」と「コージーベア」が追加されました。ベントレーオンラインショップや日本の正規ディーラーでもでも購入できるので、今年のクリスマスプレゼントに購入するのもいいでしょう。その詳細をお届けします。

 

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