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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

東京に近づくにつれてヘッドライトが…。イヤな汗がにじみ出したらエンジンまで止まってしまいました【週刊チンクエチェントVol.24】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第24回は「ヘッドライトが暗くなった矢先に……」をお届けします。

実質価格334万円からの韓国ヒョンデ新型「コナ」がいよいよ発売! 中国BYD「ATTO3」がバチバチのライバルです

2022年5月に日本での販売を開始したヒョンデ「アイオニック5」が2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、一定の評価を集めつつあるヒョンデから、リーズナブルな価格と実用的なボディサイズを持つコンパクトSUV電気自動車の「KONA(コナ)」が2023年11月1日より販売をスタートさせました。

人生初のイタリア車は「アルファ ロメオ155」! 丈夫なアメ車からイバラの道(?)を選んだ理由とは

2023年9月30日に静岡県熱海市で開催された、ACJ熱海HISTORICA(ヒストリカ)G.P.meeting2023。今回は、かつて日本でも好調なセールスを誇ったイタリア車、アルファ ロメオ155」を1カ月前に買ったばかりというオーナーを紹介します。

BMWのE30「3シリーズ」を6連スロットル化! 同じくE34系アルピナ「B10」でも最高の気持ちよさでした

山梨県甲府市にあるアクティブカーズは、日本全国から整備を受けるためにE30をはじめとするヤングタイマーなBMWが集まる、いわば駆け込み寺的存在。今回は、愛車を6連スロット化して気持ちよい吹け上がりを満喫しているBMW&アルピナオーナーを紹介します。

なぜスバル「ヴィヴィオ」のスーパーチャージャーを戦前の英国レースカーに装着?「オースティン セブン」を4台持つオーナーに聞いてみました

オースティン セブンは2023年で生誕100周年。袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された「サイドウェイ・トロフィー」には、6台ものオースティン セブンが参加した中から、今回はひときわ目立つシングルシーター仕様の1937年式「オースティン セブン レーサー」を紹介します。

フィアット「124スペチアル」が120万円はお買い得!? 朽ちずに生き残った奇跡の地味セダンはお買い得の1台でした

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「124スペチアル」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

この世に1台だけの末広がりフェラーリ! 台湾人がオーダーした究極のワンオフモデル「SP-8」は縁起のよいネーミングでした

フェラーリから最新のワンオフモデルとなるフェラーリ「SP-8」がお披露目されました。「F8 スパイダー」をベースとし、3.9L V8ツインターボエンジンを搭載するロードスターです。フェラーリのニューモデルの詳細をお伝えします。

最高速320キロ! マセラティ「ティーポ フォルゴーレ」の新カラーリングは電気伝導率の高い「銅」色で効率の高さをアピール!?

マセラティMSGレーシングは、FIAフォーミュラE世界選手権シーズン10に挑む新たなマシン「マセラティ ティーポ フォルゴーレ(Maserati Tipo Folgore)」を公開しました。新シーズンでの活躍が期待されるマシンの詳細をお伝えします。

 

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