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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

新車のマセラティ「ギブリ」を運転! V12至上主義者には、V8は格下に思えてました【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第5回目はド新車で輸入された「マセラティ ギブリ」との出会いを振り返ってもらいました。

200万円で落札されたランボルギーニ! ガレージのコレクションに加えるのが流行中のトラクター「DL25」とは

RMサザビーズのロンドン・オークションに出品された1956年式のDL25は、1952年から1958年までに生産された約900台強のDL25の中の1台です。はたしていくらで落札されたのでしょうか。同車を振り返りながらレポートします。

思わずニヤニヤ!フィアットのカラーチョイスはこだわりに満ちていました【週刊チンクエチェントVo.10】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第10回は「エクステリアとインテリアの組み合わせは大切」をお届けします。

フェラーリのサーキット専用「XXプログラム」マシンが公道用になった!「SF90XX」はクーペが799台、スパイダーが599台限定で完売!

ジェントルマンドライバーによるサーキット走行を次なる開発へと活用するフェラーリのXXプログラム。その世界をロードカーとして再現すべく、1000psを誇るスーパースポーツSF90をベースとした公道を走れるXXマシン「SF90XX」が発表されました。

シボレー「C4コルベット」を4台乗り継いで「ZR−1」へ! ロータスチューンの410馬力でドラッグレースにチャレンジ中です

2023年5月30日に富士スピードウェイで行われた「CHEVROLET FAN DAY 2023」では、数多くのシボレー車が集結。カスタマイズ車両も多数いた中、「現役」のオーラを漂わせていたのが、今回紹介するAKOさん所有のC4型「コルベット」です。

「フェラーリ」じゃない「ディーノ」、しかも「308」じゃない「208」に価値はあるのか? イタリア専売モデルに試乗【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回はこの企画で初となるイタリア製スーパーカー、でもちょっとヒネリを利かせた1台、「フェラーリ」ではない「ディーノ」の名を受け継いだ「208GT4」です。

【13.5馬力アップ】アバルト「595」のHKS新作マフラー登場! レコードモンツァを上回るテクノロジーとは

2023年7月1日、日本を代表するチューニングメーカーHKSから「アバルト595コンペティツィオーネ」用の新作マフラー「VIITS EXHAUST SYSTEM SINGLE TAIL」が発売されました。HKSの最新技術が投入されたマフラーの詳細を解説します。

ポンティアック博物館に「ファイヤーバード」で連れて行ってもらう。見どころは「ルート66」だけではありませんでした【ルート66旅_06】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」の魅力を紹介しながらバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴからスタートしてまず最初に立ち寄りたいポンティアックの街では、その名の通りのポンティアック博物館も必見です。

 

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