IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧
京商から「ウルフ・カウンタック1号機」のミニカーが改良リリース! 8年ぶりにリニューアルされたディテールとは
ラジコンからミニカーまで幅広い車種をモデル化しているホビーメーカーの京商。同社から「1/12スケール ランボルギーニ カウンタック ウォルター ウルフ」が7月29日に発売された。価格は7万5900円(税込)。全国の模型店、インターネットで購入することが可能だ。
昭和のバギー・ブームの元祖「メイヤーズ・マンクス」どうして「デューン・バギー」のベースはVWビートル?
バギーといえば、もともとは一頭立ての小さな馬車をそう呼んだのだが、いまや乳母車やゴルフ場のホール間の小さな乗り物もまとめて「バギー」である。そして今回のお題は、1970年前後に北米を中心に爆発的に流行した「デューン・バギー」のお話だ。
1000万円以下で泥沼フェラーリ生活!? 素人が手を出してはいけない4座フェラーリ「365GT4 2+2」とは
ヤングタイマーなフェラーリも徐々に値が上がりつつある昨今だが、1000万円以下でオークションで取引されている跳ね馬も存在する。しかし、手頃なプライスには理由があった。購入後は「F40」よりもメンテナンスに手がかかると言われる4座フェラーリを紹介する。
「ディーノ」が7500万円! フランス女優が愛した美しすぎる「246GTS」とは
美しいクルマの代名詞でもある「ディーノ」。そしてその元オーナーもフランスのスーパーモデルにして女優でした。オークションマーケットで5000〜6000万円が相場と言われている「ディーノ246GTS」がなぜ7500万円もの高値で落札されたのか、固体のヒストリーも紐解きながら検証します。
62台限定!! マセラティ「MC20」がサーキット専用車になる! 740馬力の海神の中身とは
マセラティは「MC20」をベースとしたサーキット専用スーパースポーツの新しいプロジェクト「プロジェクト24」を発表。62台のみが生産されるという、新たなサーキットモデルについてお届けします。
新型「カウンタック」が走った! 40台以上のランボルギーニが集結したラグジュアリーなドライビングツアーとは
日本で5回目となるドライビングツアー「ランボルギーニ ジロ ジャパン2022」が7月の信州を舞台に開催。参加台数は40台以上、早くも日本に上陸した「カウタックLPI800-4」も加わり、スパルタンな「ディアブロ GT」など豪華な顔ぶれとなった。
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