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PORSCHE(ポルシェ) 記事一覧

ポルシェ「911T タルガ」の相場は3000万円前後!? オリジナルカラーでレストア済み…これから必ず相場が上がっていく注目の1台です

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてポルシェ「911T タルガ」が出品されました。新車としてカリフォルニア州ストックトン在住のデビッド・W・フィッシャー氏に販売され、入念なメンテナンスを受けていた履歴が残されている1台でした。

予想以上の4300万円オーバー! ポルシェ「911スピードスター」の北米向けターボルックは823台のみ…2万5600キロの低走行車でした

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911スピードスター ターボルック」が出品されました。「グランプリホワイト」のボディカラーに、壮麗な「カンカンレッド」のレザートリムという、希少かつ非常に望ましい仕上げが施された、息をのむような1台です。

1.5億円のポルシェ993型「911」のレストモッドとは? マクラーレン「P1」のわずか0.2秒落ちのヒミツはカーボンパーツにあった!?

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911リマスタード バイ ギュンター ヴェルクス」が出品されました。25台がデリバリーされた911リマスタード バイ ギュンター ヴェルクスの中でも最後に生産された1台でした。

愛車3台を一度に眺めながら過ごす趣味の部屋が欲しくて…並列で3台格納できるビルトインガレージは理想の癒し空間

愛車とともに住まうことを考えるのは、クルマ好きならば一度はあるかもしれません。ドライブしていなくても、常に愛車を感じられる住まいは、クルマ好きにとっては理想の住居。そんな夢の「ガレージハウス」をAMWがご紹介。今回は、4台のドイツ車ボディカラーとインテリアのトーンも同じ、落ち着いた雰囲気のガレージハウスです。

全身ドライカーボンのポルシェ「911」は約6000万円! 250キロ軽量化した究極のレストモッドはすべてメイド・イン・ジャパンでした

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、気になる車両やパーツ、ブースをピックアップ。今回は全身カーボンパネルとなったポルシェ「911」を紹介します。

スーパーカーライトのポルシェ「911ターボ」が4200万円オーバーで落札! 145台しか生産されなかった「フラットノーズ」とは

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ フラットノーズ」が出品されました。ボディカラーは工場出荷時に記録されている正しいガーズレッド。それにマッチするフックスホイール、LSD、電動サンルーフ、ブラウプンクト製のラジオなど数々のオプション装備も新車当時のままの1台です。

走行距離20万キロ弱でも9000万円オーバー! ポルシェ「911 カレラRS 2.7」は高値安定…オリジナルカラーコンビにレース参加記録なしがキメ手

2024年11月1日〜2日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてポルシェ「911 カレラRS 2.7」が出品されました。レザーコットとコーデュロイのインテリアに、ブラックのエクステリアカラーは、工場出荷時の正しいカラーコンビネーション。1308台が生産されたうちの990台目という比較的遅いデリバリー歴を持つ1台でした。

ポルシェ「904 カレラ GTS」との出会いは突然に…コクピットに招き入れてくれたのは式場壮吉氏その人でした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回は日本のモータースポーツシーンにおいて、衝撃を与えたポルシェ「904 カレラ GTS」を振り返ってもらいます。

 

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