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VOLKSWAGEN(フォルクスワーゲン) 記事一覧

100万円でポルシェが買える! 新車の国産SUVを買うより断然オシャレでカッコイイ輸入SUVを7車種お教えします

アウトドアブームもあり、国産SUVがここ数年で豊富にラインナップしています。一方で、現在販売されている新車を購入すると没個性的な選択になりがちです。そこで今回は、予算100万円で狙える中古輸入車を紹介していきます。

スズキ「フロンテ」からフェラーリ「F40」までが参加! 岩手の人々に愛されるクラシックカーラリーの秘訣とは

2023年6月3日(土)~4日(日)に岩手県で開催された「ツール・ド・みちのく2023」は、地元のクルマ好きたちによるクラシックカーラリー。60台以上のクラシックカーが2日間で400kmを走りました。VWカルマンギアでエントリーした参戦レポートをお届けします。

【予算100万円から選ぶ中古輸入ミニバン3選】ルノー「カングー」だけじゃないダークホースとは?

フィアット「ドブロ」が日本上陸を果たし注目されているのが輸入ミニバンです。アウトドアでも使い勝手もよく、使い勝手にも優れた室内空間を持ち合わせています。ここでは、いま狙い目の輸入車中古ミニバンを紹介します。

VW「ゴルフ」の電動化はまだ先、次期型はICEで登場! フォルクスワーゲンのキーパーソンに聞く「電動化戦略のゆくえ」

2023年で日本正規輸入70周年を迎えるフォルクスワーゲン。積極的に電動化を進める同社は今後どのように電動化を進め、ブランドをどのように育んでいくのでしょうか? そして、日本市場へのアプローチは? ドイツ本社から来日したイマルダ・ラベー氏に話を伺いました。

35年乗り続ける「カルマンギア」と「トゥーラン」のVWフリークの愛車歴は? 生粋のフリークが見せてくれたエンジンはツインキャブでした

新潟県糸魚川市で2023年5月3日に開催された「第18回クラシックカーミーティング」には、国産・輸入車あわせて約50のヒストリックカーが参加。その中から今回は、1964年式フォルクスワーゲン・カルマンギアに35年ずっと乗っているオーナーを紹介します。

一代限りで終わったVW「ルポ」が残したものとは? 「up!」に受け継がれたベビーVWを振り返ろう【カタログは語る】

現在フォルクスワーゲンのコンパクトカーのラインナップは主力の「ゴルフ」と、その弟分の「ポロ」となっていますが、かつてはポロよりさらに小さな「ルポ」が存在していました。1998年~2005年の1世代だけで消えてしまったルポを、当時のカタログとともに振り返ります。

UFOか鏡餅にしか見えない!?「ビートル」を懐かしのチョップトップにカスタム! テールライトは「パオ」を流用

京都の嵐山高雄パークウェイで毎年秋に開催されている「VW Autumn」。今回は、なんだかディメンションが違うように見えるビートルをご紹介。屋根を切りつめて車高を低くする「チョップトップ」という懐かしのカスタム手法が用いられた逸品です。

「ビートル」に乗り続けて45年! ワーゲン愛にあふれる夫婦の「シングルナンバー」は絶賛オリジナル化計画進行中です

京都の嵐山高雄パークウェイで開催された「VW Autumn」から今回紹介するのは、貴重な「千葉5」ナンバーを装着するパッと見で「ごくフツー」のビートル。じつは、当時のオリジナル仕様を再現するために多大なエネルギーを費やしているんです。

 

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