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ISUZU(いすゞ) 記事一覧

なつかしキャッチコピー「未体験ゾーンへ」「街の遊撃手」は何のクルマ? 日本車が熱かったバブル時代は広告も個性的でした【カタログは語る】

クルマのキャッチコピーというと、CMやカタログで見聞きしてパッと思い浮かぶものも少なくないのではないでしょうか。今回は1980年から1990年にかけての懐かしのキャッチコピーを集めてみました。日本車が熱く、どれも個性的だった頃、おのずとその思いがコピーにも反映されていました。そんな良き時代の空気をカタログとともに振り返ってみます。

20代いすゞ「ピアッツァ」オーナーらの呼びかけで「U35」オーナーの愛車105台が集合!「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」とは

2024年3月20日に横浜赤レンガ倉庫で「YOKOHAMA CAR SESSION~若者たちのカーライフ~」というイベントが初開催。35歳以下のクルマ好きたちがクルマの国籍も年式も問わず集まりました。主催した3人の20代の若者が、どうやってこのイベントを実現したのか、聞いてみました。

32年乗るいすゞ「フローリアン」はサンコイチで復活! 学生時代から合計4台を買って愛し続ける理由とは

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」はこれで2回目。マニアックなモデルで参加するオーナーも多く、レアなクルマや仕様をチョイスしてオーナーに話を聞いてきました。まずは、いすゞ「フローリアン」です。

雨漏り車両を救出! いすゞ「フローリアン アスカ」を再生した「ピアッツァ」乗りが「絶滅危惧車」を引き取った理由とは

2023年12月3日に開催された「三浦半島に集まる名車たち@ソレイユの丘 Presented by Revival CAFE」に参加した1983年式いすゞ フローリアン アスカLS2.0ターボは驚くほど綺麗なコンディションでした。オーナーに詳しく話を聞きました。

いすゞ「ベレット1500」一筋56年! ワンオーナー車はもはや家族、父と娘で「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」に参加しました

「日本海クラシックカーレビュー」から名称を改め、「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」が2023年9月3日(日)、糸魚川市郊外のフォッサマグナミュージアム敷地内で開催されました。その会場でいすゞ「ベレット1500」に乗っていたオーナーにお話を伺いました。

【東京モーターショーに登場した幻の国産スポーツカー5選】市販化が熱望された「童夢‐零」「MID4」「RX500」を現在見学できる場所は?

モーターショーでお披露目されたコンセプトカーなど、販売モデルとは別に、1台だけ作られたクルマ、私たちがいくら欲しいと思っていても手に入れることができない、言わば「幻のクルマ」も少なくありません。今回は、そんな記憶に残る「幻のクルマ」を振り返ってみることにしました。

いすゞ「117クーペ」の後期型から憧れの初期型に乗り換え! でもなぜ後期型を増車した? 気がつくと6台の国産趣味車のオーナーに

2023年9月30日に静岡県熱海市の長浜海浜公園 芝生広場で開催されたACJ熱海HISTORICA(ヒストリカ)G.P.meeting2023。今回はイタリアンデザインの美しき国産クーペ、それも希少な初期型のいすゞ「117クーペ」のオーナーに話を聞いてみました。

ハセガワの「ケンメリGT-R」と「ジェミニ」に要注目! ロー&ワイドなボディデザインはプラモデルになっても健在でした

「第61回 全日本模型ホビーショー」が2023年9月29日〜10月1日まで東京ビックサイト(東京都江東区)で開催されました。会場では静岡ホビーショーに続き、クルマ好きには見逃せない魅力的な商品を展示していました。今回はハセガワブースを紹介します。


 

 

 

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